さて、今回の話題は、またまたスーパーでのおばちゃんについてです。
ホップ君は少し体調を崩して、家で休養しておりましたところ。
さすがに、晩飯を調達をするためスーパーへ行きました。
そう、閉店間際にいつものごとくです。
商品を見て回っている際に、おかきのコーナーで
買い物かごを押しながら手にとって見ておりました。
後ろからおばちゃんとその娘さんらしき人が話ながら
私の後方からやってきました。
すると、突然、おばちゃんが私の肘を後ろからつついて
「そう、そう、それ美味しいのよ。2つ3つ買って入れときな。」
というではないですか。
(えらく、商売熱心なおばちゃんやな。)
とホップ君は思いましたが、次の瞬間
「あっ、ごめんなさい、主人と間違えたわ。」
そう、このおばさん、わたしの10mぐらい前によく似た体型
そして、よく似た服装で、確かにちょっと見れば間違える
格好のご主人と私を間違えたんです。
「ふぉふぉふぉふぉふぉ。あーら、ごめんなさいね。
ふぉふぉふぉふぉふぉ。」
と高らかな笑い、その後、ご主人が話しておりました。
「おい、お前、オレは買い物かごなんか持ってないで
何でまちがうんや。」
確かにご主人も体重0.1豚有りそうやったな。