ゾンビ打 タイピングラリアット 」体験版をプレイ。

まずはゲームを起動。

体験版であるため、選択できるのはPRACTICEモード、OPTIONモードのみ。

OPTIONモードでは入力文字選択、文字の大きさ、バイオレンスの有り無し(?)、

画面の大きさ、カラーモードなどを選択できる。

これらを設定し(全く手を加えなくても可)、早速PRACTICEモードをプレイ。

体験版ではランダムで以下5種類の「愛のお題」に沿ったワードが出現。

  • お題:デートの相手(ワード例:やさしい)
  • お題:告白シーン(ワード例:おお女神よ)
  • お題:浮気と別れ(ワード例:女の勘)
  • お題:理想と現実(ワード例:幸せ太り)
  • お題:恋愛模様(ワード例:平手打ち)

選べるのは入力速度を鍛えるステージ。

出来るだけ早く30体の敵を倒すというもの。

合格基準はセガワープロ検定3級レベル:100秒以内。

「スッピン怖い」「ケチが発覚」「嫁姑」「内助の功」「成田離婚」「ゲップ多いよ」等、

次から次に出て来るゾンビと共に現れる「理想と現実」ワードをタイピングしてゾンビを退治する。

時間内に打ち込めなければゾンビに襲われるため必死に叩く。

なんとか時間内にクリアし、合格基準に達した。

このシリーズは以前に「ザ・タイピング・オブ・ザ・デッド」をプレイした事があるが、

その時同様にゾンビが近づいてくる緊迫感、

現れる爆笑ワードを即座に打ち込んでゾンビを退治する、

ドキドキハラハラ感を伴う面白さは変わらない。

またもやハマッてしまいそうである。













モバイルでフルコミュニケーションを実現するウィルコムから、

通話、メールのほか、インターネットの閲覧、ファイルの編集・閲覧まで可能な、

「W-ZERO3」3機種が発売された。

3機種のうちで使ってみたいのは「W-ZERO3(WS004SH)」

まず三省堂の電子辞書ソフト「DicLand Ver1.1」を搭載していることに魅力を感じた。

英和、和英、国語、英文ビジネスレター辞書を搭載しているため、

文章を作成していてふと調べたくなった時に気軽に使える。

更にW-ZERO3(WS004SH)には他にもさまざまな機能が備わっており、

QWERTY配列のスライド式キーボードを採用していることで、

パソコンのように両手で文字入力できることもとても便利で良い。

その他256MBメモリ、「Windows Mobile 5.0」搭載、

『シャープ』ならではの綺麗なVGAサイズの液晶画面、

133万画素デジカメなど、魅力的なスペックである。

W-ZERO3にはこの他に「W-ZERO3(WS003SH)」、「W-ZERO3〔es〕」があるが、

ウィルコムストア で「W-ZERO3〔es〕」を購入する場合、

ウィルコム定額プランとデータ定額への申し込みで、

これまで29,800円(税込)だった「W-ZERO3〔es〕」が19,800円になる。

http://www.willcom-inc.com/go/ad_wzero3/index.html


プレゼント情報が満載で、訪れた人皆が得をする「とくする情報局」

「とくする情報局」では11/6まで「毎週変わる豪華プレゼント!特集」を開催中。

5週に渡るプレゼントの中で特に魅力的なのは、

10/16~10/23の「ネスレ ネスプレッソコーヒーメーカー 限定色のオレンジ」「ナショナル ホームベーカリー」。

やはり一日の始まりである朝の食卓には、

焼きたてのパンと挽きたてのコーヒーがよく似合う。

その両方をいつでも手軽に作る事ができ、

尚且つコーヒーメーカーが限定色のオレンジというのがとても魅力的である。

プレミア度を考えると使うのが勿体無いとさえ思えてしまう逸品である。

尚、「とくする情報局」ではプレゼント応募の他に、とくする情報局のコーナーも紹介。

人気上昇中の謎キャラ「T1&T2」もサイト内の様々な場所に出没中。