先日の記事の続き
SSD(500GB)とメモリ(DDR3)が届いたので、早速取り付けました。
PCを起動すると
DDR3 Memory Type Not Supported
というメッセージが!
このPCはDDR3-Lでないと対応していないようです。
よく確認しなかった私のミス。
取り外した後、ダメ元で、一応アマゾンに返品手配をしておきました。
SSDは問題なく装着できたので、ダウンロードしたWindows10をUSB経由でクリーンインストール。
それまで使っていたWindows7のプロダクトIDがあれば、新たにOSを購入する必要はないはずです。
Windows10のインストール途中で、プロダクトIDの入力を求められるかと準備していたのですが
ID入力が無くてもインストールできてしまいました。
Windows10を起動してPC情報を確認すると、Windows10のプロダクトIDが新たに割り当てられていました。
PC本体にライセンス情報が記録されているのでしょうか。
今は清々しいほどにシンプルなデスクトップ画面
勿論、起動はあっという間です。
