昨日の病院でのおはなし*



やっぱり、前の先生よりいいっ!

、、、感じがする。


摂食障害に詳しいわけじゃないみたいだけど、

これからどうしていったらいぃか、

患者と一緒に考えてくれる感じアゲ



昨日は主にちゅーいんぐについて話した。


わたしは、原因を見つけて、

そこをほぐしていかないと

治らないんじゃないか??

って思ったから、

そう言ったんだけど。


これが原因!って

明らかにするのは難しいって。



今困ってる、

・ちゅーいんぐがやめられないこと

・外に出られなくなること

について話した。


目の前の問題から、

片付けていこう*

ってことかな。


わたしもいつの間にか

納得して、

先生の話すこと、

じっくり聞いてた。


完全にやめようびっくり

って思っちゃうと

無理があるから、

最終的に、1年に1回位、過食してもOK きらきら

くらいの気持ちでやっていこうって。


ふむふむ。

なるほど~*


『完治』とか『克服』

っていうのを目指そうとするから、

無理が生じるんだ。


その先生は、なんだかゆるい???2

話し方?

考え方?

んーでも、わたしにはそれ位がちょうどいい ◎



大袈裟に言えば、

「いくらでも過食していい。」

って思ってたら、なくなるかもしれない。

と、言っていた。


まぁ、体重とか体系気にしてるから、

好きなだけ過食っていうのは

難しいけど涙


要は、ダメダメN Gっていう事を

作らなければ、

なくなってしまうものなのか?


ふむむ、、、、


分かったような、分からないような。




けど、話した後は、

すこーし、

やる気らしきものが、湧いてきて

完治しなくても生きてよう芽生え

って思った。


摂食障害だって、

辛いことだけじゃない。

楽しいと思える瞬間も

あるかもしれない。


症状が軽くなれば、

仕事だって、

遊びだって、

旅行だって、

恋愛だって、

出来ちゃうかもしれない。


だったら、もぅちょっと

色々試してみようパステル-飾り

って、思ったんだっ。





しかし、自分の事を

考えながら話すのは、

結構疲れることに気付いた。


帰ってきたら、

話す気力がなかった泣く