ふと、昔の事を思い出した。



高校時代、隣のクラスに 可愛いなハート

と思う女の子が2人いたface5(注:わたしはノーマルです。)




1人は、背がちっちゃくて、

(多分 145cm位 かなぁん?

体系は、いたって普通 きらきら


目がくりくりしてて、


声は低いけど、

そのギャップもなんか良かった寒っ





もぅ1人は、背がおっきくて、

(多分 170cm 位かなぁん?

体系は、がっちりめ きらきら


ギャル全盛期だったけど、

その子は、自分のスタイルをちゃんと持っててキラキラ

制服なのに、おしゃれだなぁ香水

ってゆぅのが伝わってくるような、そんな女の子寒っ





2人とも共通なのは、

いつも笑顔だったこと かお



話した事はなかったけど、

いつも楽しそうに、穏やかに笑ってたハート




今、思うと、

わたしが、2人を素敵だなぁハート と思ったのは


体系でも、顔でもなく、

幸せそうに笑ってるところだった寒っ





地元の駅が一緒みたいで、

卒業してからも、何度か偶然会った↑



その時、わたしは摂食障害になっていた。



昔はあんなに羨ましく思った子だったのに、

その時は、不思議と、

それ程羨ましくは思わなかった。



きっと、その子が痩せていなかったから。



その子は何も変わってなかった。

相変わらずのおしゃれさんレースはーと

友達と話しながら、楽しそうに笑ってたface4



変わったのはわたし。



すごーく失礼きわまりないんだけど、

「なんで、あんなに幸せそうなんだろぅん?」って

不思議で仕方なかった冷や汗



その心の中は、

「なんで、ぽっちゃりしてるのに、楽しそうにしていられるのん?


って。


最低だ、って思ったぐるぐる



でも、太って凹むたびに、その子の事、思い出してた。



きっとどこかで羨ましかったんだろぅな。


心が満たされて、体系なんかにとらわれず、

幸せそうにわらっていたことがキラキラ






本当は、そんな風に暮らしたい芽生え


体系や外見ばっかり気にせずに

家族や友達と笑ってface passion pink




そうゆぅ日が、わたしに訪れるか分からないけど

想像だけでもしていたいな寒っ