夜間・・・いえいえ薬缶

それも今時のカッコいい、可愛いケトルではなく
昔ながらのや・か・ん

なぜそんな薬缶かというと、我が家は暖房器具が床暖房とエアコン
それに和室に敷いてあるホットカーペットのみ

リビングの床暖房は夕方煮なるとスイッチオン!!
でもエアコンはお客様がいらっしゃる時のみ

で、キッチンのガスレンジの上で薬缶が活躍
今まではケトルを使っていた
容量が小さいんですよね
そこで「昔さぁ、あった薬缶って何処かで売ってるかなぁ?」
「そりゃぁ~~~金物屋さんでしょ」
っていっても最近金物屋さん自体が少ない
フッと思い出したのが、元興寺の隣にあるお店$パールのブログ

以前散歩で歩いてる時、ブリキの洗濯バサミとか、竹ざるなどがあったのを思い出した
「あそこならあるかも・・・・」と、図書館の帰りに寄ってみた
車をゆっくり走らせ、そっと覗いてみると見えた!!!
お店に入り、容量と値段を確認!!!$パールのブログ

6リットルで6800円「ウワッ!!高!!」
主人と相談(ヒソヒソ、ごにょごにょ)
で、御購入!!

アルマイトの薬缶、いいですよ
前から我が家にあったようにしっかり馴染んでます
いつでも暖かい湯気がシュンシュン(もしくはチンチン)と湧いてます$パールのブログ