今、いしだ壱成さんのブログを見た。花を貰った女の人のコメントや貰えなかった人のコメントがあった。何か悪い事をしたみたいな。もう会う事もないので気にしない。
 書き間違いが沢山あるが書き直すのが面倒くさいのでそのままだ。他に書く事があるような気もする。もし間違って読んでしまった人も気にしないで読もう。気になる人は読むな。
 放送が終って、何時も皆が出てくる出入り口に向った。アメスタのある建物の上の階の一般の人も出てくるので間際らしい。人が沢山いると裏から出るような気がするのであまりお勧めしたくないのだが、しょうがない。すぐ解るし。
 放送が終ったのが先週と同じく18時半だ。一番最初の頃は確か30分番組の様な気がするが今じゃ90分番組になろうとしている。さすがにもう周りは暗くなってきた。しかも半袖だと寒くなってきた。しかも、今日に限って皆、出てくるのが遅いような気がする。もしここから出なかったら嘘つきみたいで嫌な感じになってここに居ずらいじゃないですか。
 そんな心配をよそに最初に出てきたのはYOUさんです。すぐ車の乗って去って行った。相棒の『ゅずポン』ファンの人と話してから。私は遠くで見てただけです。今日は忙しいのかな。
 次に鈴木梨乃ちゃんが出てきた。怖そうな男のマネージャーと一緒のようです。その男が大声で誰かを呼んでいた。何か怒っている感じがして近寄りがたかった。アメスタ前の方から帰るようだが、私の位置は反対側から帰る事を想定していたので遠すぎた。握手も何も出来ずじまいだった。あら~っと思っているうちに行ってしまいました。残念。次の機会の楽しみに取っておこう。強がりか。
 その次にゲストのいしだ壱成さんがやっと出て来た。これで嘘つきでは無い事が証明された。ほっと胸を撫で下ろした。ファンの女の人達も満足したのか、私に礼を言って、帰ろうとしている。ちょっと待った。いしだ壱成さんは自分で運転をしていたので、多分この小道を通る可能性が高いと言う事を話した。
 そして、思った通り来たので、ファンは車に向った。それほど、混乱も無く無事にいしだ壱成さんは帰った行った。いしだ壱成さんファンも殆ど帰ったが、良く話しかけてきた人が少しの間残っていた。余韻に浸っているのだろうか。それにしても『ゅずポン』遅い。『ゅずポン』のマネージャーが煙草を吸いに来ていたが、肝心の『ゅずポン』は、まったく見えない。座って待っていると、残っていたいしだ壱成さんファンがやっと帰った。感謝されて嬉しかった。
 19時も過ぎた時、やっと『ゅずポン』が出て来た。何時の間にかマネージャーも一緒に出てきている。何時も間に中に入ったのか解らなかった。テレポーテーションか。
 当たり前ですが『ゅずポン』ファンが集ってきた。誕生日が近いのでプレゼントを皆が渡した。渡す時に『ゅずポン』が「こんなに貰っていいの?」と言ってたが、貰ってくれると皆が幸せになれるのでどんどん貰って欲しい。奥ゆかしい『ゅずポン』です。勿論おいらも渡した。先に渋谷へ行ったのもその為だったからね。渡す前に鞄に刺していた花の事に触れてくれた。渡した後、自然と握手をしていた。それから、アメスタに入るところを見た事を伝えた。そこで『ゅずポン』は軟派の話とかしてくれたのであった。録音する機械があれば良かったなあ。皆が渡したプレゼントが『ゅずポンブログ』の写真だ。
 名残惜しいけどもう帰る時間です。『ゅずポン』とマネージャーは歩道橋の方へ向った。少し後を着いて行ったが地下鉄の入り口があるからだよ。

その歩道橋の近くでタクシーを拾うところですが。なかなかタクシーが拾えないようです。それを見ながら歩いていると間違ってJRの方へ向っていたので引き返す事になる。見ている時にタクシーは来なかった。心配ですが帰りました。とさ。おしまい。

今日もアメスタに行かなければならないので、忙しいなあ。数日前のアメスタの予定では『ゅずポン』の名前が出ていなっかた様なので、ゆっくりしようと思ったんだが、『ゅずポンブログ』に明日アメスタに来ると書いてあったので、もう一度予定を見ると、記載されている。とりあえず休みを取ったので良かった。
 ゲストいしだ壱成さんの会は終った。また、今日の夜には、今日の出来事を書かなければ、忙しいなあ。

 良く解らないが家に帰ってインターネットを見ると普通のスピードに戻っているではないか。不思議じゃ。なんでだろう。アメスタのムービーも普通に見れた。なんか良く解らないがほっとした。この状態がずっと続いてくれ。
 Tシャツの価値とか良く解らないが『ゅずポン』が着ている真っ赤な奴とかYOUさんが着た白い奴とか見せてくれたが、最後に見せた「STAR WARS」のTシャツだけは欲しいぞ。しかも、それを外で見ている我々にプレゼントするんだった。皆、大喜びだ。私も嬉しい。
 その前に占いの時間があったね。『ゅずポンブログ』に書いてあるので内容はカット、因みに私は貯金する現実主義者さ。
 さあ、YOUさんとゲストが出てくるよ。と思ったら、隣に居た壱成ファンがここへ出て来るのかを質問してきた。そうだ、と答えてやった。それが良かったのか悪かったのか解らないが彼女達にとっては良かったのは確かだ。その後、聞かれまくりです。
 今度こそ二人が本当に出て来たよ。壱成さんは手に花を持っている。出て来て最初にその花を目の前の人達に配った。一つ、二つと隣に居るファンに手渡していった。そして、残った花をなんと隣居た私に渡してくれた。吃驚したよ。どうせなら反対の隣にいる女の人に渡せば良いのにね。と思うのだが、それにしても恥かしい。だけど、その花を前に突き出し、『ゅずポン』にアピールする。すると思い通りに『ゅずポン』の突込みが来た。
 「何、花を貰ってんですか?」
 最高の突っ込みありがとう。『ゅずポン』。
 外でTシャツのプレゼントだが、じゃんけんで決めるらしい。手を高く上げてグー、チョキ、パーだ。一回目で決着があやふやのぐだぐだになったのでもう一度じゃんけんをすることになるが、その時、エロを見た。
 外でじゃんけんをして盛り上がって(本当か?)いる時、じゃんけんで負けたので暇なのでスタジオの『ゅずポン』を見た。すると『ゅずポン』は、な、な、な、なんとさっき着ていたTシャツを脱いでいるではないか。今、Tシャツを着た時の様な隠していないで脱いでいる。中に着ている物が細い白い紐で胸の所まで来ているので、座って着替えていると丁度、ブ、ブ、ブラジャーの様に見えるのだ。最初に見た時は、下着姿になって何やっているの。と思ったよ。良く見ると、普通の服だったので安心した。それを見つけたので貰った花で『ゅずポン』を差してやった。『ゅずポン』が気づいて笑ったいた。チャットでも着替えた事に気づいた。でもスタジオに来ていないと見れない。良かった。
 結局、Tシャツは知らない男の人に決まった。つまんない。
 そろそろ放送も終わりです。ゲストのいしだ壱成さんがいなくなりました。すると隣の壱成ファンの女の人が出口は何処?とか色々聞こうとするので私は、まだ記念撮影があるのでまだここのいた方が良いと教えてやったよ。などとやっているところにいつの間にか乙女学院の鈴木梨乃ちゃんがスタジオの中に入って来ていた。登場する所が見れなかった。残念。
 YOUさんは乙女学園の人が好きじゃないようです。めちゃめちゃな感じになって梨乃ちゃんが可哀想な感じです。その中で『ゅずポン』が着ていたTシャツを梨乃ちゃんの胸の中に入れて巨乳の真似をさせられていた。その赤いTシャツが欲しい。
 梨乃ちゃんも帰り、本当に放送が終わりです。そして、記念撮影があり、移動する事に。後で気づいたがその後で『ゅずポン』のブログ用の撮影もきっとあったはずだ、『ゅずポンブログ』の画像がきっとそうだ。壱成ファンの女の人に自分の事が疎かにされてしまった。もしその時の女の人が見ていたらすみません。まあとりあえず出口に向った。
 この後もまだ続く。

 昨日の夜、うっかり眠ってしまった。『ゅずポン』の誕生日のおめでとうコメントを出すのが遅れてしまった。パソコンの『ゅずポン』の声で、
 『ゆず季がメールを受け取ったよ。』
 の声で目を覚ました。1時半頃だ。まだ寝ぼけているのでコメントの事は気づかない。夜中なのに結構メールがある。その中に『ゅずポン』のブログが更新されたというものがあった。インターネットを立ち上げると、自動的に『ゅずポンブログ』が立ち上がる様になっているので、自然と目に入った。心の中で「あっ!」と叫んでいた。夜中なのにコメントが結構ある。読者が500人以上いるので全然少ないが、それでも20人位いた。今見ると100人以上いる。何時も恥かしがらずにコメントしたら良いのに。面白いコメントをして下さい。
 起こされたYOUさんは、『ゅずポン』の服について聞いた。
 「これ、私服なんですけど。」とその話よりも言いたい事があるようだ。
 「ちょっと聞いてくださいよ。」と言って、なんぱされた事を喋った。そりゃ当たり前でしょ。と、皆思ったはず。しかし、私が座ってぼんやりしている時にこんな側でそんな事があったなんて、凄い悔しい。危ない時は読んで欲しい。と真剣に考える。
 終った事は良いとして、これからの事だが、この場所が大正解だ。もう滅茶苦茶目が合ってしまう。へへ。
 すぐにゲストが登場です。ファンは勿論盛り上がります。テレビと同じで、全然変わりありません。
 最初にブログの話が出たんですが、ゲストの壱成さんは昨日アメーバのブログを始めたらしい。あまり興味がないので『ゅずポン』の方ばかり見ています。可愛い。ピンクのカーディガンが少しづつ落ちてきているよ。左の方が落ちている。チャットに指摘されて直しちゃった。今回はチャットが少し頑張っているね。
 何時もチャットの画面が見えない所にいるのでどうなっているのか気になっていた。今日は見放題だが、『ゅずポン』を見たいのでたまにしか見ない。
 話が格闘技の話になった。ブルース・リーのジークンド道の事。壱成さんが格闘技をやるとは、少し見る目が変わった。格闘技と言えば『ゅずポン』

です。魅せてくれました、『ゅずポンキック』軽やかで華麗で優雅な感じ。体が柔いので変な格好をしなくても脚が上がるよどこまでも。実際、そんなに上げてないけど。
 壱成さんのプレゼントでTシャツを持って来た。デザインもやっているらしく、その服を着ているファンが居たりしてもう大変です。
 『ゅずポン』も負けてません。Tシャツの一つを服の上から着ました。そこから、中のピンクのカーディガンを抜いてます。YOUさんは、最初に「変な物出すなよ。」と振ったにもかかわらず、ゲストと話しに夢中で『ゅずポン』の事を忘れている様だ。なんとか上手く抜いたが、二人に見られてないので、話の切れ間に「どうですか。」とアピールしていた。
 遅くなったので明日に続く。

 16時40分頃、早くも集合の声が掛かった。へっ、何時も言わないのに、と思ったが、一応移動する。少ない。1、2、3がいて、4、5が居なくて6が俺。そ

の後は少しだけいる。あまり後は見てないけれど、20人はいないでしょう。そこで、壱成ファンで前後に挟まれた。しかも知り合いみたいだ。話をしているのがうっとうしい。順番変わってやろうかと思ったが、あっちに行ってからでもいいか、と思い黙っていた。
 そんな処で何分時間が経ったのか分からないが、何時もと違う所からYOUさんがやって来た。遅すぎです。もうすぐ始まるので急いでアメスタの中に入って行った。おいおい飲みすぎか、もっと早く来い。言いたい事があったのに。
 時間を見ていないので解らないが、17時位にアメスタ前に移動するが、最後まで4、5番の人が来ない。誤算です。これでは4番と一緒です。普通に並べば真ん中になる。YOUさんの目の前になるがあまり好きじゃない。でうなるんだろうと思いながら進む。
 来た。すると、壱成ファンが向うに行かず、私が居たい所に来ようとしているではないか。スタッフの声が「開いている所に!」に行けと叫んでいる。壱成ファンの女達に負けない様に、絶好の場所をキープして動かないで居るぜ。
 なんとか成功のようだ。好位置を確保できてほっとしていると、後で壱成ファンの女の人が「何処にでるんだろうね。」と話していた。気分が良かったのでこっち側に来ると教えてやった。毎週来ているからね。回りが壱成ファンの女の人に囲まれたが気にしない。
 それは、解決したので、スタジオに目をやるとすでにYOUさんが真ん中に座っているではないですか。早過ぎです。何時もはオープニングの曲が流れてからスタジオに入ってくるのに、今日は、もう入っているよ。珍しい事がまだある。その後から『ゅずポン』まで入って来た。何時もと違う。
 何時もと違うのはそれだけじゃない。『ゅずポン』が私服のまま来たよ。ピンクのカーディガンみたいな物を羽織っていて、中は下着の様なセクシーな白い服。ほっそい肩紐で今にも切れたり外れたり横にずれたりして大事な物がこんにちわしそうな危険な服だ。ファッションに詳しくないのでうまく説明できないがとにかくエロイです。下はミニスカートではないのが残念、普通のパンツ姿。
 『ゅずポン』だけじゃなく、YOUさんも私服です。私と同じオレンジのTシャツだ。何か言われるかと思ったが何もなかった。まだ親しくないからか。毎週来ていても、一緒にふざけても、何か差し入れないとだめか?と今書いている時思っただけです。すいません。親しくなるのは・・・・・。
 さあ、もう少しで始まると言う時、YOUさんは椅子と椅子を並べてその上でねっころがてしまった。こちらからは見えなくなった。でも『ゅずポン』が見えるのでとても良い。
 と変な事をしている間にオープニングの曲が始まったよ。YOUさんは、まだ寝ています。そのままオープニングが終っても寝たままで始まった。
 当然『ゅずポン』がYOUさんを起こします。おっす!

 特に大した事ではないのでささっといきたい。
 誰か来ないかきょろきょろしていたが、うかつにもその時間帯になると眠くなってきた。天気も良いし暖かく昼寝にちょうどいい感じです。少し眠ったり、うとうとしたりしながら時が過ぎていった。
 今まで前例が無い事は、これからもないんじゃないのだろうか、と勝手に思っていたのだが、思い込みとはまったくもって意味が無い、無駄な考えと言うか、自己中心的で誰にとっても良い事ではない。会社でもそうだ。この時、その思い込みが頭の中に広がって泳いでいた。
 15時50分頃、突然やって来た。
 『ゅずポン』です。
 吃驚です。吃驚しすぎて声を出すのを忘れた。動けなかった。なんぱされた後だったなんて、考えられない事です。もう一人で歩かないで欲しい。
 ピンクのカーディガン(でいいのかな?)を着ていた。やっと好きな色の服をきている、と思った。
 『ゅずポン』は、手を振っているが、私じゃない。こっちは、多分目に入ってないようだ。そっちの方へ目をやると、なんとマネージャーがいたよ。約5m坂の上の煙草を吸う場所にいた。もっと周りを見れば『ゅずポン』が来る事が解ったかもしれない。こんな事はもうないんじゃないかと思うが今度から注意して見よう。遅すぎ。
 『ゅずポン』はマネージャーに何か声を掛けていたが、何言っているのか分からない。どうでもいいけど。そして、すぐに中に入って行った。その間、10秒位。まさに千載一遇のチャンスを逃した。もっとアメスタの前の方を見ていれば良かったのだが、その時、ぼんやりして入り口の方だけ見ていた。
 関係ない話だが、今、でかい黒い奴が部屋にいた。吃驚仰天。心臓が止るかと思ったが、なんとか殺虫剤で仕留める事が出来て一安心だ。あ~怖かった。でも、死体がまだそこにあるが・・・・・・。
 残念だった。終った事は気にしない。と言いつつも、私も散歩していれば『ゅずポン』に沢山会っていたのかもしれないし、変な軟派なんか近づけさせないぞ。
 その出来事から10分位で何時もの『ゅずポン』ファンの一人が来た。ちょっと遅かったか、気にしないのか、まだこの人の感覚が掴めない。別にどうでも良いけど。
 また、暫く誰も来ない時が続く。
 16時半ちょっと前、スタッフが二人出て来てそわそわしている。一台の車が来た。乗っているのはいしだ壱成さんです。もう一人乗ってます。マネージャーかな。どうでもいいので気にしない。駐車場へ行った。どうでも良いのに入り口に入るところも見た。
 メガネっ娘ニュースもないし、YOUさんも来ないし、チャットも面白くないので暇です。暑い日差しはまだ続く。