16時40分頃、早くも集合の声が掛かった。へっ、何時も言わないのに、と思ったが、一応移動する。少ない。1、2、3がいて、4、5が居なくて6が俺。そ
の後は少しだけいる。あまり後は見てないけれど、20人はいないでしょう。そこで、壱成ファンで前後に挟まれた。しかも知り合いみたいだ。話をしているのがうっとうしい。順番変わってやろうかと思ったが、あっちに行ってからでもいいか、と思い黙っていた。
そんな処で何分時間が経ったのか分からないが、何時もと違う所からYOUさんがやって来た。遅すぎです。もうすぐ始まるので急いでアメスタの中に入って行った。おいおい飲みすぎか、もっと早く来い。言いたい事があったのに。
時間を見ていないので解らないが、17時位にアメスタ前に移動するが、最後まで4、5番の人が来ない。誤算です。これでは4番と一緒です。普通に並べば真ん中になる。YOUさんの目の前になるがあまり好きじゃない。でうなるんだろうと思いながら進む。
来た。すると、壱成ファンが向うに行かず、私が居たい所に来ようとしているではないか。スタッフの声が「開いている所に!」に行けと叫んでいる。壱成ファンの女達に負けない様に、絶好の場所をキープして動かないで居るぜ。
なんとか成功のようだ。好位置を確保できてほっとしていると、後で壱成ファンの女の人が「何処にでるんだろうね。」と話していた。気分が良かったのでこっち側に来ると教えてやった。毎週来ているからね。回りが壱成ファンの女の人に囲まれたが気にしない。
それは、解決したので、スタジオに目をやるとすでにYOUさんが真ん中に座っているではないですか。早過ぎです。何時もはオープニングの曲が流れてからスタジオに入ってくるのに、今日は、もう入っているよ。珍しい事がまだある。その後から『ゅずポン』まで入って来た。何時もと違う。
何時もと違うのはそれだけじゃない。『ゅずポン』が私服のまま来たよ。ピンクのカーディガンみたいな物を羽織っていて、中は下着の様なセクシーな白い服。ほっそい肩紐で今にも切れたり外れたり横にずれたりして大事な物がこんにちわしそうな危険な服だ。ファッションに詳しくないのでうまく説明できないがとにかくエロイです。下はミニスカートではないのが残念、普通のパンツ姿。
『ゅずポン』だけじゃなく、YOUさんも私服です。私と同じオレンジのTシャツだ。何か言われるかと思ったが何もなかった。まだ親しくないからか。毎週来ていても、一緒にふざけても、何か差し入れないとだめか?と今書いている時思っただけです。すいません。親しくなるのは・・・・・。
さあ、もう少しで始まると言う時、YOUさんは椅子と椅子を並べてその上でねっころがてしまった。こちらからは見えなくなった。でも『ゅずポン』が見えるのでとても良い。
と変な事をしている間にオープニングの曲が始まったよ。YOUさんは、まだ寝ています。そのままオープニングが終っても寝たままで始まった。
当然『ゅずポン』がYOUさんを起こします。おっす!