いよいよ今週末は空手道禅道会 関東地区審査会です。

 

今年一年、新型コロナウイルスのおかげで、大会も審査会も行えず最初で最後のイベントとなります。

 

3月に少年部の休止に始まり、緊急事態宣言による休館、おの間に行っていたYouTube

チャンネルでの「オンライン朝の空手教室」、コロナ渦で止むを得ず道場を退会していった仲間たち、6月の道場再開からの入会ラッシュで新しい仲間が増え、そして先月は私自身が脊柱管狭窄症からの坐骨神経痛で1ヶ月間指導を休んだり、、、、

 

もうはちゃめちゃな一年間でしたが、終わりよければ全て良し。

 

今年一年間の活動の意味があったと思えるよう、この審査会は成功させなければいけません。

 

現在第三波と呼ばれる再びの感染者増加に、審査会参加者も少ないのではないかと思っていましたが、蓋を開いて見れば東京支部だけで100名の受験者、他支部も合わせると150名オーバー、、、

 

本当にありがたいことです。

 

しかし会場は40名までしか参加できないので、三部制では収まりきりません。

 

急遽時間を変更して四部制にして行います。

 

審査受験する方、今回かなりタイトなスケジュールとなります、くれぐれも時間のお間違いにお気をつけください!!

 

また役員、係等でお手伝いいただく方。

 

今回長丁場の審査会となります、無理の無い範囲でお手伝いのほどをお願いいたします。

 

一人でも多くの人が、昇級昇段できるよう皆様のご協力よろしくお願いいたします。

 

12月6日 空手道禅道会 関東地区審査会

 

役員集合 8:30

 

⚪︎第一部

 幼年、小学1年無級、10級

 

9:00 集合

9:20 整列

9:30〜11:00 審査

 

⚪︎第二部

 小学1年9級以上

 小学2年

 小学3年 5級以下

 

11:00 集合

11:20 整列

11:30〜13:00 審査

 

⚪︎第三部

 小学3年4級以上

 小学4年〜中学生

 

14:00 集合

14:20 整列

14:30〜16:00 審査

 

⚪︎第四部

 一般部

16:00 集合

16:20 整列

16:30~19:00 審査

 

 

総合格闘技 空手道禅道会 東京支部では、新規会員募集中です。

初心者、女性、壮年大歓迎、運動不足、ストレス解消、健康増進、ダイエットまたMMAのプロや武道空手道の指導員になって活躍したいという方も随時受け付けております。

また一般稽古の時間に来れない人のためにパーソナルトレーニング、プライベートレッスンも受け付けております。

東京都小金井市、小平市、花小金井、西東京市、新宿区、港区、芝浦、麻布十番、田町駅近辺でお住まい、または在学、在勤の方、ぜひ一度ご見学無料体験にいらっしゃって下さい。

 

禅道会東京 WEBサイト

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武道空手少年クラブ東京  WEBサイト

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一昨日私のブログでも紹介した、朝倉海選手がYouTubeチャンネルで黒帯三段認定した件、Yahoo ニュースでも大きく取り上げられていました。

 

https://news.yahoo.co.jp/articles/68fd72be13cf7a7a14b3f2c16f4f0d32b83d2826

 

 

これ凄い反響でして、どれくらい凄いかというと

わかりますか?

 

Googleで禅道会というキーワード検索数です。

 

株価急上昇中です(笑)

 

禅道会空手を普及するのが仕事の身としては本当にありがたいことです。

 

ただこれだけの人が禅道会というものを検索してくれたのですが、きっと多くの人が

 

「禅道会?空手?総合格闘技?どんな団体なの??他の空手と何が違うの??」

 

と思われたのではないでしょうか?

 

Wikipediaを見てもなんか中途半端ですし、総本部のサイトを見れば詳しく書いてありますが、けっこう専門用語が多く難しい言葉で書いてあるので、武道や空手の経験者ではない人にはわかりづらいですよね(笑)

 

若い人なら禅道会設立当時の格闘技界の状況も知らないでしょうから、尚更ですよね。

 

そこでこちらではなるべく誰でもわかりやすいように説明してみようと思います。

 

 

総合格闘技 空手道禅道会は1999年に設立

空手道禅道会は1999年に大道塾飯田支部から独立した空手団体です。
 
現在では大道塾は”空道”と競技名を変えて活動されていますが、当時は格闘空手と呼ばれて、極真空手から派生したスーパーセーフと呼ばれる防具を付けて、顔面パンチあり、投げ、絞め技、関節技も許される現在のMMAに近い空手団体でした。
 
そこから独立し、武道空手として組手スタイルがさらに総合格闘技寄りになっていった経緯があるのです。

琉球空手(型、組手、試合無し、目付き、金的、投げ、関節技)
伝統派空手(型、寸止め)
極真空手(型、顔面無し直接打撃)
大道塾(スーパーセーフ顔面有り、投げ、関節技有、寝技時間30秒)
禅道会(ヘッドギア顔面有り、投げ、関節技、寝技時間1分半)

おおまかに書くとこのような流れです。もっと細かく書けば、伝統派防具付き空手だったりキックボクシングだったり、さまざまな流れになりますが、要は空手特有の一撃必殺、最強論を突き詰めていった結果、禅道会は総合格闘技スタイルにたどり着いたというわけです。

代表は小沢隆首席師範は元々伝統派空手から極真空手、大道塾という、この空手の流れで修行されていたことも書き加えておきます。

空手道禅道会は世界各地に支部がある

長野県飯田市に本部があり、日本全国(北海道・東北・中部・関東・東海・関西・中国・九州)に加え、海外支部(東南アジア5か国、中東諸国、ヨーロッパ8か国、アフリカ諸国、南米諸国 )にフィリピン・台湾・香港・スリランカ・イラン・フランス・フィンランド・イギリス・チェコ・スイス・ドイツ・ウクライナ・ロシア・モロッコ・ブラジルに支部道場を持ち会員数は7000人くらい、空手団体としては中規模くらいでしょうか?
 
しかし総合格闘技の技術を教えてる団体としてはトップクラスです。
 
開設当時一般の人が総合格闘技を学べる道場やジムがまだ少なかった時に、空手の稽古体系(みんなで並んで号令かけて正拳突きみたいなイメージですね)を応用して、誰でも総合格闘技を学べるスタイルを確立したことで全国に広がりました。
 
バーリトゥードKARATEという本とDVDが発売され(当時は総合格闘技のことをポルトガル語でなんでも有りのバーリトゥードと呼ばれてました)プロ格闘技にも何人かが挑戦し格闘技界でも話題に。

 

 

 

 

当時女子格闘技もスタートした頃で、対日本人無敗を誇った石原美和子選手、またテレビの黄金筋肉という番組の特番で、女子格闘技最強決定トーナメントがあり、金子真理選手が決勝戦で延長までいき負けてしまったもののそのサイドストーリーが全国放送されたのも大きかったです。

 

 

 

 

その後はブロ格闘技選手を多数輩出しつつも、地に足をつけ青少年に武道教育としての総合格闘技を教える団体として活動し現在にいたります。
 
また毎年、アマチュア着衣総合格闘技の最高峰の大会として、全日本RF武道空手道選手権大会を開催し21回を数え、今年初の世界大会を開催するはずでした。(新型コロナウイルスで中止、、、)
 

 

 

さてここでなぜ地方の空手団体が総合格闘技を世界中に広めるまでになったか、その歴史を追ってみたいと思います。

 

 始まりはUFC

 
1993年にアメリカで金網の中、素手素足時間無制限で戦うUFC(アルティメットファイティングチャンピオンシップ)が生まれ、グレイシー柔術(現在のブラジリアン柔術)のホイスグレイシー選手が第一回大会で優勝、現在ではポピュラーになった馬乗りに乗って相手を殴り、後ろを向いたところをチョークスリーパーで仕留めるというスタイルが世界中の格闘技界ににセンセーショナルなニュースとして流れました。
 
ポルトガル語で”何でもあり”を意味するヴァーリトゥードという言葉が世に出たのもこの時です。
 
それまでは素手素足で戦う極真空手が最強とか、プロレスが最強(プロレスがまだガチだと思ってた人も世に沢山いました)タイのムエタイが最強とか、それこそ日本で生まれた総合格闘技”修斗”が最強など様々なことを言われていた時に、ヒョロヒョロの痩せた体型で柔道着を来たホイス・グレイシー選手が並いる強豪を次から次へと寝技に持ち込み関節技や絞め技で倒していく姿、当時は衝撃でした。

 

 

さらに優勝インタヴューで、「お兄さんのヒクソン・グレイシーは私の100倍強い」と、、、、
 
そこで第二回大会で、当時の大道塾のエースであった市原海樹選手が日本の格闘技、空手の威信をかけて挑戦したのです。
 
しかしグレイシー柔術のホイス・グレイシー選手に寝技に持ち込まれて負けてしまうという大事件が起きてしまいます。

 

 

そこで格闘技界、空手界のパワーバランスが崩れてカオス状態になったわけです。
 
時代はまだ
 
「どの格闘技が最強なのか?」
 
ということを議論されていた時代です。
 
さらに1994年に日本でバーリトゥードジャパンという大会が、修斗主催で開催されてヒクソン・グレイシーが日本で初登場、そこでも圧倒的な強さを誇り優勝

 

 

”黒船来襲”

 

”日本最弱”

 

と衝撃的なキャッチが格闘技雑誌の表紙を飾りました。

 

ブラジリアン柔術の世界的なブームが巻き起こり、空手の権威は落ちていく、、、、

 

そのような時代の中で立ち上がったのが、空手道禅道会でした。

 

バーリトゥード空手時代

当時大道塾飯田支部の支部長だった現禅道会小沢隆首席師範は、UFCが出現する前から
 
「寝技ができなければ実戦では通用しない」
 
と論じられていまして、長野県で
 
”バーリトゥード実験マッチ”
 
という大会を開催、素手素足で戦う理論の確立していきました。

 

 

1996年ですからまだ大道塾の時代ですね。

 

今日はこの辺まで、また続きを書きます。

 

いつもお読みいただきありがとうございます。

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こんにちは、支部長の西川です。

 

最近おかげさまで少年部に続き、一般部も入会者が増えていまして禅道会小金井道場、禅道会六本木道場、ともに盛り上がっています。

 

そんな中入会した人が必ず言うセリフがあります。

 

それは

 

「体力が全然ないです、家でどう言う筋力トレーニングをすれば良いですか?」

 

これはもう80パーセントくらいの人が口にします。

 

あともう一つのセリフがあるのですけど、これは文章の最後にとっておきますね(笑)

 

さて、そう聞かれた時の私の答えですが

 

「必要ありませんよ!週1回でも週2回でも道場に通っていれば体力も筋力も勝手についていきますから!!」

 

そしてみんな必ず不思議そうな顔をします

 

「本当ですか??」

 

そうすると大概は回りで聞いていた道場生の人たちが

 

「私も入った時最初はそう思いました。でもいつの間にか平気になっていきますよ。」

 

とかわりに答えてくれます。

 

こんな会話を毎回のようにしていてふと気がついたんです

 

「もしかして入会する前に、トレーニングとかして準備しなきゃいけないって躊躇してる人、たくさんいるのかな?」

 

と。

 

そこで今回、格闘技や空手を始めるのに筋トレがいらない理由を書いてみようと思いました。

 

これから道場やジムに入会する人はぜひ参考にしてください。

 

格闘技初心者が足りないのは筋力ではない

 
多分ほとんどの格闘技を始めた方が最初に痛感するのは、筋力不足ではありません。
 
スタミナ不足、心肺機能の衰えです。
 
とくに部活動やスポーツをやっていた人ほど痛感するでしょう。
 
もちろん今は、どこの道場、ジムでも初心者は、キツくない程度にスタートするでしょうが、それでもある程度息が切れて
 
「あーー体力不足だ!」
 
と実感することでしょう。
 
ではそれを未然に防ぐために、ランニングやサーキットトレーニングをして心肺機能を上げてから格闘技を始めたとします。
 
もちろん基礎体力はあったに越したことはないですが、それでも同じこと
 
「あー体力不足だ!」
 
と同じように感じてしまうでしょう。
 
それはなぜかと言いますと、どんなに運動機能が優れた人間でも慣れない動きをすると言うのは体力を消耗するからです。
 
陸上の長距離ランナーにいきなりミット蹴りをやらせたら、心臓バクバク言うんです(笑)
 
ボディビルダーに相撲を取らせたり、レスリング、寝技組技をやらせたら、どんなにパワーがあってもコロコロ転がされて、次の日味わったことのないような筋肉痛が体を襲うでしょう。
 
当然です、慣れない動きをするというのはそう言うことなのです。
 
昔、働いていたBARでサッカーチームを作ったことがあるんです。
 
そして最初からいきなりフルコートで試合したんですね、もうみんな体力不足でバテバテで死にそうになってました。
 
それから月に一回くらいのペースで試合してたんですけど、3回目には普通にフルタイム走れてました。そのためのトレーニングをしていたわけではありません、体が勝手に慣れるんですね。
 
話を戻すと、どんなに筋力トレーニングをしたり走り込みをして準備をして来たとしても、格闘技用の体にはチューンナップされていませんから、何もしていない初心者と条件は一緒になってしまうのです。

空手、格闘技用の体は、専門の練習でしか養えない

これも当たり前のことなのですが、代替えトレーニングや補強的な運動だけしていて、その専門競技が上手くなることはあり得ません。
 
すべての運動スポーツに当てはまります。
 
まずスキルトレーニングありきで、そこに足りない物を補助していくことは大切です。
 
しかしそれも、まずそのものの練習をまずしっかりやって、初めて何が足りないのかわかるものです。
 
スタミナが足りないのか?
パワーが足りないのか?
スピードが足りないのか?
モビリティー柔軟性が足りないのか?
コーディネーション能力が足りないのか?
それともメンタルトレーニングが必要なのか??
 
そしてそれは専門家に聞けば良いことです。
 
道場に週3日以上通える人は、格闘技の練習をしているだけでこの部分ほとんどリカバリーすることでしょう。
 
とくに私たちのような総合格闘技スタイルの空手なら、練習自体が十二分なスタミナトレーニングになり、筋力トレーニングになります。
 
入会して2ヶ月もすれば自分の体の変化に気がつくでしょう。
 
週2回、週1回の人も4ヶ月、半年と、練習量に比例して時間はかかるかもしれませんが必ず変化を感じ取れます。
 
「強くなってる!!」
 
 
そこでさらに強くなりたい、うまくなりたいという意欲が出てから筋力トレーニングやスタミナトレーニングなど追加すれば良いことです。
 
体を作ってから始めるのではありません、体を作るために始めるのです。
 

物事を始めるのに準備してから始める人は失敗をする

これはもうビジネスでもなんでも現代の鉄則です。
何か準備してから始める人はその時点で、成功する確率をグンと下げてしまいます。
 
先に行動、とにかく始めてしまうそして始めながら改善を繰り返していく。
 
もちろんビジネスならある程度資金を調達しなければいけませんから、事業計画書など作って入念な準備をしなければならないと思うでしょうが、もう事業計画書を作っている時点でビジネスは始まっています。
 
日本がIT革命後に圧倒的に海外から遅れをとったのはこの部分での改善が無かったからだと言われています。
 
アメリカでも中国でも、ある程度形ができたらソフトやアプリは発売してしまいます。
 
そして不具合を後からアップデートして直していく、そのほうが圧倒的に効率が良くスピードが早い、そして最終的には完成度が高くなるのですね。
 
ところが慎重な日本人は、もう発売前に何度も何度も仮説を立てて準備する。
 
そこにデータやエビデンスも無い、仮説の段階でです。
 
そして発売する頃には、もうそのソフトやアプリのニーズはありません、マーケットも奪われています。
 
スピード感が圧倒的に遅いんです。
 
さて格闘技や空手を始めるのでしたら、まず道場やジム選びからですよね。
 
そのときに必要な事業計画というのは、時間の割り振りと経済的なところです。
 
学校や会社を終えてから無理なく通える場所なのか、時間割になっているのか?
毎月会費が引き落ちたときに生活に無理は無いのか?
 
それで目星ついたら見学か体験に行く、そしてどこかに入会してしまう。
 
そこにトレーニングに行くわけですから、その前に体力をつけてなど無駄な時間や労力は必要ありません。
 

大切なのは楽しさを実体験、実感すること

最初にもう一つ入会した人が必ず言うセリフがあると書きました。
 
それは
 
「楽しかったです!!」
 
この一言です。
 
これはもうみなさん必ず口にされます。
 
人間の行動の原点は、快を感じること。
 
脳のニューロンが”楽しい”というところに繋がれば、自ずとその先の道が開かれていくのです。
 
ですからまずは何も余計な心配はせずに体験してみてください!
 
どこのジムも道場も無料体験(中には有料のところも)があるはずです。
 
そして時間的、経済的に続くところでしたら、始めてみることが一番大切です。
 
筋力、体力、そして技術は後からいくらでもつけられますから!!
 
ちなみに禅道会小金井道場には、トレーニングルームがありすべての筋力トレーニングができます。
練習後にそこでトレーニングすればさらに効果は増すのは言うまでもありません、ぜひ一度遊びに来てください!!
 
 

いつもお読みいただきありがとうございます。

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また一般稽古の時間に来れない人のためにパーソナルトレーニング、プライベートレッスンも受け付けております。

東京都小金井市、小平市、花小金井、西東京市、新宿区、港区、芝浦、麻布十番、田町駅近辺でお住まい、または在学、在勤の方、ぜひ一度ご見学無料体験にいらっしゃって下さい。

 

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