理解できない考え | 元アイドリング!!!メンバーを永遠に応援する地方社会人のひとりごと

元アイドリング!!!メンバーを永遠に応援する地方社会人のひとりごと

2015年10月31日に全員卒業したアイドリングメンバーを永遠に応援していきたいと思います。

よくアイドリング!!!のフリートークでは遅刻の話が出ます。


常習犯として上がるのは、さかっち、ひいちゃん、あいちゃん、かおるん、レイアちゃん(忍者のお方も・・・気付かれないだけです。)


芸能界って我々のいる一般社会と違うと思うので想像でしか話せませんが、普通遅刻連発する=信用を失うというのは多分どこでも同じはずです。実際それで大損する場合だってあるし、1分遅れただけで新幹線は出てしまうし飛行機には乗れません。アイドルになるためのならし運転であれば、私は絶対に厳しくないといけないと思うんです。タレントが遅刻すると現場のスタッフすべてのスケジュールが押してしまうでしょうし、時間に余裕が無いといい仕事はできないと私が勝手に思っている事もあり、いい仕事=お客さんに対するアピールもクオリティーが落ちると思います。ましては20歳そこそこの娘が大の大人を待たせる、また待たせても反省してないからまた繰り返す。(私の部下だったら男女構わずガッツリ締めます)


修行中である彼女達、もしこれくらいいいじゃん。時間より早く来るのがかっこ悪いなんて思っているのであれば即心を入れ替えてほしいし、出来ないなら社会人失格です。


信用をなくするのは簡単ですからね。細かいかもしれませんが必要なことです。


全然面白くない文書でスイマセン。だってせっかくいいモノを持っているのにそんなんで信用や信頼関係を無くして前に進めないってもったいないじゃん。