助っ人は必要なのか? | 元アイドリング!!!メンバーを永遠に応援する地方社会人のひとりごと

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2015年10月31日に全員卒業したアイドリングメンバーを永遠に応援していきたいと思います。

多少語弊があるかもしれませんが、今回の新メンバーオーデションで感じた事。


なぜ6期生とオフィシャルに表現しないのでしょうか?20歳以下の年齢バー引き上げと共に色んな推測が早くも流れてきております。


ネット上を見てみると、一番多いのがある程度メディアに出たことのある子をメンバーに入れる、年齢の引き上げはこれと関係があり、そんなキャリアの子に6期生という表現は失礼?だと言うことで新メンバーという表現をしているのでは?というのが結構ありました。


確かにYGAさんとか他の解散したアイドルグループなどから応募があってもおかしくなく、ましては20歳となるとひいちゃん、ゆりっぺというグループ内でも大人組、中堅の役どころ。それこそモーニング娘。でのミキティと同じポジションになってしまいます。年齢的に2期生のせりちゃん、あさひ☆より上の子が入ってくる可能性もあり約5年頑張ってきてくれた2人より・・・と考えると複雑です。


そう遠くない将来、1期生やあみみ、さかっち、うめ子などステージやトークなどで引っ張ってきてくれたメンバーも卒業するでしょう。その後をグループ内で育ててきたメンバー中心じゃないくて、野球で言う助っ人をいれてレベルを保とうとする。


この方向性がホントなら、ていうかいい悪い以前にまずやっちゃダメでしょう、それは・・・。番組コンセプト=アイドリング(暖気運転?)じゃなくなっちゃいます。方向性がぶれてしまいます。方向性がぶれると何でもアリになり崩壊が早まりますので、私は今まで通りの考え方で行ってほしいです。別に剛力さんや武井咲さんが入る訳じゃないんだからさほど変化はないと思います。だったらその辺はぶれないでほしいなあ。


少なくとも、私は5期生オーデションのような事だけは絶対やってほしくないしやっちゃいけない。実際それが業界経験者の助っ人だったとしても。