どうしちゃったの

曲のイメージ作り?
緊張してた?



いつになく
表情が暗かったから心配







うーんと











sheryllln
君と出会った場所で


自省と
君へのことばを

これまでと同じように
呟いてるからね




sheryllln
つぶやいているからね




(^_^)




こっちに続けた方が
よかったのかなあ、、、



元気出して

今日も超キレッキレで
ステキだったよ✨









大好き

sherylllnはいます

 

これまでと同じような

毎日のきもちを

綴っていく場所が

 

あたしには

必要だから

 

 

 

あたしには

これまで通りに使えてるけど

 

君からは

もう

見えないのかも知れない

 

 

 

こんな突然のさよなら

思ってもみなかった

 

 

 

 

 

 

行き先を決めた時には

もう遅かったのかもしれない

 

そんな

細い希望をつないで

 

ここにも

記しておきます

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

あたしのきもちがどこにあるか

君に

知っていてもらえるだけでいいの

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

君に
最初に
手紙を出したのはいつだったかな

何度も書いては
出す勇気がなくて

バースデーカードが
最初だった気がする
 
こんな年上女が
キラキラしている君に
手紙を読んでもらうこと自体
おこがましいと思っていて
 
出した手紙も
遠慮がちな内容だったね
 

おぼえているかしら?
 

いつの間にか
すっかり
遠慮がなくなってしまって
ごめんなさい
 
 

10年前の
9月のはじめ
 
あたしは
君に
手紙を書いてた
 
 
 
謝るために
 
 
 
 
 
雑誌や
WEBでの
君の言葉は
 
あたしにとっては
手紙に似ていて

一つ一つ
大事に読んでた
 
 
 
9月の初めに出た雑誌で
夏のイベントのことを
君が話していて
 
そこに
あたしが出てきた
 

同じ様なことをした人が
他にもいたかもしれないし
自意識過剰かなとも思った

あたしも
イベント当日
「ほんとごめんなさい」
って
思って
 
 
君は
怒ってもおかしくなかったんだけど
「おいおい!おまえなぁ!」
って顔して
その後もニコニコいつも通りで
 
雑誌の記事も
面白エピソードとして
冗談めかしていたけど
 
文字として
まのあたりにすると
改めて
申し訳なくなって
 
 
謝ろうと
手紙を書いていた
 
 

でも
 

その手紙を
用意している間に
君の将来についての
いろんな噂が
ネットに流れ出し
 

結局出せないまま
9月24日を迎えてしまった
 
 
 
 

いつか
君と話せたら
その時
謝らせてね

まさか
そのエピソードを
憶えてたり…?
 

日記に書いていたから
知ってるかもしれないね
 
 
 

あたしには
忘れられない
 
 
 
 
君の熱
 
 
 
 
 
 
 
 
 

ネットにはなくて
手紙にあるのが

時間

書く時
出す時
受ける時
 
時間は流れていく
 
 
そのはざまで
できごとはつみかさなり
人のきもちはゆれうごいていく

奇跡は
だれにでも
起こっていることなのかもしれない
 
 
 

今年になって
君が
 
 
前に書いた詞のこと
ていねいに話してくれて
すごく
 

嬉しい
 
 
 
 
文字は
こころを
運んでくれる