次男の先生は、長男から先に聞いていた。

「去年3年生の先生でものすごい怖い先生」だということ。

怖い先生は大歓迎(笑)

良かったやんという感想。

それからの授業参観でそれがリアルになる。。。

 

自衛隊のような、前の記事でも書いたように軍曹だった(笑)

国語の本読みも声の張りがハンパない!!!!!!!

だけど、子供たちは楽しそうに笑っていた。

先生と一緒に読んで、どちらが大きな声かっていう戦いで

「先生の勝ちやったね~」など、子供の気合いを出すのがうまい!!!!

さすがベテラン先生だという感じ。

聞いたら、前教頭と同級生という、さすが感(笑)

 

家庭訪問も「そうなんです!!!!」という話をしてくれて。

先生も確認をしている様子だった。

「こんな子ですか?」と聞かれて「そうです!!!!」というやりとり。

しかも、わたし自身気にしていること。

どうも、人から指示や注意を受けると「(´;ω;`)ウッ・・」とくるタイプ

わたしはゴリゴリ強いほうなのに、他の人からの指示や注意は「(´;ω;`)ウッ・・」となる。

先生もそれは感じたみたいで、「そうなんです!」というと

「この子は強く言わないほうがいいですね。わかりました。」とすんなり受け止めてくれた。

「それがわかれば、対応がわかりますので、確認したんです」とためらうことなく、

嫌がることなく、受け止めてくれた。

それがどれだけ心強かったか!