懇談で初めて知った「新任の先生」だということ。

懇談に校長先生、主任の先生がいるというのは何事かと思ったら。

まさかの「新任」

初めてのことなのでなんとも思わなかったし、

誰しもが通る道なので、仕方ないというのが率直な感想でした。

だけど、チラホラ聞こえる不安の声。

まぁ確かに、授業参観でそれは薄々感じていた(笑)

なんというか、空回りしてそうだなという。。。

こうしたい、ああしたいという目標、イメージが先走っている気がした。

それを子供たちには伝わっているのか。。。

 

そんな中の家庭訪問。

 

「あぁ!そうなんです!!!!!!!」とならなかったのが寂しかった。

次男の家庭訪問後だったのがいけなかったのか、、、

次男の先生はベテラン先生で、お母さんたちの間では軍曹と呼ばれている(笑)

だけど、軍曹なだけではなく、子供の心も掴んでいる、メリハリの利いた軍曹だったので

とても信頼している先生だった。その後の訪問だったので、、、

なんというか、、、残念というか。。。

収穫がなかった。

 

ただ、男の先生なので、子供たちと外で遊んでくれるようで

子供は大好きみたいで、それは何よりでした。(笑)