Q. 死にたくて・・・。仕事でヘマしてしまい会社に迷惑かけました。自殺してお詫びしたいと本気で思ってます覚悟は出来てるのに、死ぬことを止められます。特に家族。生きる権利があるなら死ぬ権利もあるのでは?気変わらないうちに死にたいのにどうしてジャマするのでしょうか?会社やめてもいいから、話し合おうといいます。国道に身乗り出すのが一番ですか?会社の一部の人にはお別れ(遺書)として挨拶メールしときました。
A. 貴方は自分が逃げ出して禍根だけを残していくつもりですか?それはないでしょう。国道に出て、車に衝突して賠償金を請求されるのは残された家族であること想像つくでしょう。死ぬ権利があるとおっしゃるならば全ての責任を果たしてからです。仕事の失敗は返上したのですか?家族にこれからの生活費などは用意したのですか?あのですね!死んで許されるなら私は100回くらい死んでますよ!辛いけど自分がこの世に残してきた負の遺産やかけがえのない近しい者を捨てるほどは愚かではないということです!恥を撒き散らしながら迷惑をかけながらも生きてしなければならないことが残っているはずです。あなたにもまだ生きなければならない理由が絶対にあるはずです。そして私にもです。
Q. 夏に痒みがあった所が、今画像のようになっています。普通にしている分には何も支障はない(痒みもない)のですが、見た目が悪いのでちょっと気になります。これは何なのでしょうか…。触った感じはちょっと固くなってます。たまに痛痒い時もあります。
A. 痛いと言う事は中に膿か水が堪って入るのでは無いでしょうか?病院で見て貰いましょう。
Q. 今日、比較的大きな病院で破傷風の予防接種を受けてきたのですが(沈降破傷風トキソイド0.5ml)、問診表の記入指示もなく口頭で体調の良し悪しを聞かれるだけで、あまつさえ 注射後の留意点を告げられる事もありませんでした。概してこんなものなんでしょうか…?
A. ひどいところは医師の確認すらなく、看護師が接種して終了という病院もあると聞きます。破傷風トキソイド(略して破トキ)を接種することはよくあります。あくまでも任意でカルテ記載がなされていれば問題なしとの通常は問診表を記載していただいて、検温の上で農作業や土木行の方、海外渡航をされる方などが見解でおこなってるのでしょうね。しかし予防接種は100%安全なものではありません。万が一副作用が出現したときのためにもきちんと問診表等を活用して、接種判断や説明をしてもらえるほうが絶対によいです!
