夢と現実のスキマ。~夢現蜃気楼~

夢と現実のスキマ。~夢現蜃気楼~

こんちわ。西河童というものです。
ここでは主に絵描きながらぐだぐだ過ごしている奴の日記みたいなもんです。
ゲームのお話とかもしたいけど、マニアックすぎて分かんないらしいからやってないです。

ブログタイトルの「夢現蜃気楼」はゐのじんさんからいただきました。

Amebaでブログを始めよう!

実にどうでもいい情報となりそうですがメモ用に一応1-5攻略についての考察をしてみようと思います




海域情報(wikiより転載)




海域マップ(自作、「気のせいだった」の青マスは合成です)








敵情報(提督レベル100の場合)


A:潜水カ級elite×1:単縦


B:潜水カ級elite×1、潜水カ級×2:梯形


C:潜水ヨ級elite×1、潜水カ級elite×1、潜水カ級×2:単横


D:潜水ヨ級elite×1、潜水ヨ級×1、潜水カ級elite×1、潜水カ級×1:梯形


E:気のせいだった(戦闘なし)


F:空母ヌ級flagship×1、軽巡ヘ級flagship×1、駆逐イ級flagship×3:輪形


G:雷巡チ級flagship×2、軽巡ト級elite×1、駆逐ハ級flagship×2:単縦


H:気のせいだった(戦闘なし)


I:潜水カ級flagship×1、潜水カ級elite×2、潜水カ級×1:梯形




ルート制限


B→C or D

・5艦でDに行くことを確認。4艦以下ではCに行ったことしかない(自分調べ)

・ウィキでは少数だが4艦以下でDに行った報告がある(駆2雷1軽空1)

 検証のためその編成で回っているが未だにDへ行ったことはない

(半分4艦でC固定なんじゃないかなって思ってる)


C→E or F

・軽巡3艦以上でF固定(ウィキより)

(おそらく4艦以下でE固定、5艦以上か戦艦1以上でF固定だと思われる)


D→H or I

・4艦以下でI、5艦以上でH?(ウィキより)

・実際に5艦以上でIに行ったことはなし


E→G or I

・4隻以下なら5分5分、4隻以下かつ軽空1隻でI固定(ウィキ)

・実際軽空1隻居る4隻以下の編成でI以外に行ったことはない




以下攻略とか諸々


おすすめ編成

駆逐艦か軽巡等対潜の高い艦2隻+2巡させるための航空戦艦1、ルート固定のための軽空母1です。


装備

航空戦艦はあきつ丸を改にしたら出る「カ号観測機」がおすすめですが、無ければ「瑞雲」などの水上機で全てのスロットを埋めるのが良いでしょう。

軽空母はT字不利になったとき辛いので彩雲を一番搭載数の少ないスロットに、他は対潜の高い航空機で埋めると良いです。

駆逐、軽巡などは爆雷1、ソナー1がおすすめです。あとは性能の高いソナーか爆雷で埋めるといいでしょう。


・お仕置き部屋(G、F)以外潜水艦かつルート制限でほぼ確実にボスまで行けるので充分な対潜装備(爆雷、ソナー)がないとキツいです。

※爆雷、ソナーレシピ(旗船:駆逐艦、回数回し前提(失敗多い))

 爆雷:10/30/10/10

 ソナー:10/10/10/20

(右から燃料/弾薬/鋼材/ボーキサイト)


・潜水艦には単横陣が一番ダメージが入るので潜水艦の居る場所では単横がおすすめ






その他有効な使い方


✩あ号作戦消費

 充分な対潜装備を持っていれば余裕でボスを撃滅出来る上にボスルート固定ができますのであ号作戦の消費に役立ちます。一マス目が単縦陣なせいで大破撤退を余儀なくされることもしばしばあるとは思いますがほかのボスルート固定海域よりはかなり難易度が低いです。


✩駆逐、軽巡のキラ付け

 ↑のあ号周回をしている際に副産物として駆逐、軽巡がMVPを取りやすい結果、戦意高揚状態になることが多いです。


✩潜水艦のキラ付け

 3戦固定で潜水艦と戦うこととなるので潜水艦を単艦で出撃させ3戦させて撤退させると確実に戦意高揚状態になります。ただしD敗北になるので敗北数が増え、イベントに参加出来ない可能性も出てくるのでほどほどにしましょう。

 5-3でも似たようなことができますが、あちらは確実には出来ません(潜水艦ではないルートを通ることがある)しかしもらえる経験値は5-3のほうが多いのでまるゆの育成を兼ねる場合は5-3の方が良いでしょう。





っとこんなとこですかね。新しい情報がわかり次第、研究出来次第更新します。

艦これ流行ってますねー便乗していく河童です。


とりあえず適当な主要メンバーの考察。参考程度に見てってください。



駆逐艦枠
第六駆逐艦隊(かわいいから)
暁、響、雷、電

それにガチ駆逐艦オンリーパーティを組むために2つレア駆逐艦及び強いを駆逐艦をぶち込む
島風、雪風

さらに遠征用に安い駆逐艦(睦月型)を採用
睦月、如月、皐月、文月、長月、菊月、三日月、望月

ネタor可愛い的な意味で採用
子日、白露、時雨(←轟沈させてすまんかった)、涼風、陽炎、潮


軽巡洋艦は雷巡になる大井型を採用
大井、スーパー北上

遠征が得意な天龍型(かわいそう)ととにかく安い夕張(2隻な)を採用
不憫なのでもちろん改にしてあげます。弾薬消費は増えても構わん。
天龍、龍田、夕張(2隻)

あとは今居るやつの詰め込みでいいんじゃないっすかね
木曾、球磨、多摩、神通、名取、那珂、川内、長良、五十鈴、由良


水母は二人しかいないんだからはい。2人でしょう。
ちゃんと甲で止めるのも忘れずに
千代田甲、千歳甲


続いて重巡です
ねろ氏曰く一番中途半端で弱いともっぱらの噂。詳しいとこどうなんだろうねー(適当

古鷹型および青葉は燃料消費が安いので残酷な運命へどうぞ
別に弾薬消費は気にしないので改にしての運用でいいでしょう
古鷹、加古、青葉

その他適当な奴でも詰め込んどけ(適当
羽黒、鳥海、筑摩


軽空母行くよー
千歳、千代田は強いらしいんで採用しましょう
千歳、千代田

その他手に入ってるやつは全部育てていいんじゃないですかねぇ
龍驤、隼鷹

飛鷹は犠牲となったのだ・・・


続いて戦艦、空母
手に入った奴から採用。ダブったら投げろ。終わり。


まとめ

駆逐艦

暁、響、雷、電、島風、雪風、睦月、如月、皐月、文月、長月、菊月、三日月、望月、子日、白露、時雨、涼風、陽炎、潮の計20人


軽巡

大井、スーパー北上、天龍、龍田、夕張、木曾、球磨、多摩、神通、名取、那珂、川内、長良、五十鈴、由良の16人


水母

千代田、千歳の二人


重巡

古鷹、加古、青葉、羽黒、鳥海、筑摩の6人


軽空母

千代田、千歳、龍驤、隼鷹の4人


空母

今のとこ赤城さん一人


戦艦

いまんとこ伊勢、榛名、比叡の3人


すべての合計は52人

駆逐艦全部育てたらドッグがすぐいっぱいになるんでちょっと削減しようかと思った結果がこんな感じっす。




おまけ4漫画。クオリティはご察し


夢と現実のスキマ。~夢現蜃気楼~



夢と現実のスキマ。~夢現蜃気楼~


http://www.nicovideo.jp/watch/sm14822841

(妖夢VS小町のバトルビデオ)

を見てまあ固めとかまとめてみた



テケテンについてはこれを見て練習してみるのがいいかも

特に下の表の関係を知っとくとアドリブでつなげやすいのでいいと思う↓

http://wikiwiki.jp/myon/?%A5%C6%A5%B1%A5%C6%A5%F3%B9%CD%BB%A1


妖夢


固め


AA→2A→遠A→6A→6C→jA→AA・・・(壁端)


ポイント・AAから2Aコマンドをすぐ入力すると2Aは出ないので目押しのタイミングを覚えること




AAA→溜め3A


・上級者には余裕でガードされるけど身内での戦いぐらいならおそらく一番割りやすそう

・楽



DA→燐気斬→jA→AAA→6C→j2A(透かし)→2B→DA・・・(壁端)


・2Bをガードさせたり食らわせたりするとA連につなげられるから上の奴とも組み合わせ可能



D4A→D4A→D4A・・・


・無理。やってみたけどこれは無理。ストップかかるじゃん無理じゃね?

 それとも俺のキー配置が悪いんでしょうかねぇ・・・?



A→溜め3A


・意表を突いた割りにどうぞ(なお溜め3AはA連の大体の場所でキャンセルして割りこめます)




コンボ



AAAA→生死流転斬×3


・A連からのお手軽コンボ 慣れれば楽






小町


固め


近A→214幽霊→hj8→jA→近A→・・・


・この後割れそうだったら2Cにつなげてもよさげ。



2A→2A→3A→6C→hj8→h4→jA→2A(壁端)


・打撃の固めとしてこれ以降もループ出来そう。



j2A→6C→jA→D→2A→6A→6B→2A・・・


・壁まで運べるやつ



近A→溜3A


・割り用



コンボ


壁当たりCH遠A→jA→j6A→6B→6C(魔方陣)


・後半のくだりとかうまい具合つなげていけるといいなぁ・・・とか思ってるけど現実甘くない



壁当たり遠A→6B→6C


・お手軽魔方陣コンボ



壁当たりCHj6A→j6C→9h→jA→j6A


・空中アドリブコンボ



jA→着地→昇りjA→2A→溜2C


・難しそう(小並感)



j8A→大鎌


・確定だけどアドリブで出せるほど・・・腕がないなぁと。



DA→超無間


・超無間使用者にはどうぞ(超無間自体結構上級者向けの攻めが強いられるのでry)



1戦目だけでこれだけ捻出できました。もう疲れたので続きはまた今度あたりです。

今日にしさんと天則やったのでちょい反省も含めてまとめ。


※左がにしさんで右が僕です。

 勝った方を赤字で表記してます。

 メインキャラ同士の戦いは~戦目の文字が青いです。

(にしさんのメインキャラ・うどんげ&咲夜

 僕のメインキャラ・魔理沙、小町、メーリン、咲夜、天子)


1戦目 うどんげVS魔理沙


2戦目 うどんげVS魔理沙


3戦目 うどんげVS魔理沙


4戦目 うどんげVS魔理沙


5戦目  咲夜 VS 小町


6戦目  咲夜 VS 小町


7戦目  咲夜 VS 小町


8戦目 うどんげVS 小町


9戦目 レミリア VS メーリン


10戦目 レミリア VS 天子


11戦目  衣玖 VS 咲夜


12戦目  衣玖 VS チルノ


13戦目 アリス VS 幽々子


14戦目  BBA VS アリス


15戦目  早苗 VS  


16戦目 魔理沙 VS 霊夢


17戦目 パチェ VS パチェ


18戦目  文  VS 妖夢


19戦目  咲夜 VS メーリン


20戦目  咲夜 VS メーリン


21戦目  咲夜 VS メーリン


22戦目  咲夜 VS メーリン


23戦目  咲夜 VS メーリン


24戦目 うどんげVS 小町


25戦目 うどんげVS 魔理沙


26戦目 うどんげVS 魔理沙



通算 26戦中 僕14勝 にしさん12勝


メインキャラ対戦 16戦 僕6勝 にしさん10勝



こんな感じになりましたとさ

はい。どうもお久しぶりな方はお久しぶり、最近めっきり更新しなくなったけど生きてますよ河童です。



さて、今日はゲームのパルテナの鏡において、個人的に効率のいいと思っている神器融合の仕方を紹介したいと思います。






はじめに


パルテナの鏡において強い神器というのは単に価値がバカみたいに高いものを指すわけではありません。


(ストーリーモード用や価値が高くても全く無駄がない神器などは需要がありますが・・・)


対戦で価値100のラプターを使ってみていただければ少しは分かるかもしれませんが、


パルテナの対人戦では価値が大きいほどデメリットは大きいです。


天使の降臨では多くのゲージが削れるわ、バトルロワイヤルなら倒されたときに相手に入るポイントが増えるわで結構勝つのが難しくなります。


よって、必要な能力のみを持った神器を作っていく必要があります。






基本的な考え方


まず6スロット全部+4とかを目指すとかいうバカみたいな幻想は消しましょう。


一応割とプレイしてる方ですが一度としてそんなようなことになったことはないので・・・




ポイントとして今ある無駄を省くことにあります。


つまりはその神器のどの部分がつかる能力なのかを見極めるのです。


いまいちピンとこないかもしれませんが具体的にやることを言っちゃえば~+1とか+2をどんどん消すような感じの合成の仕方をすればいいってことです。


中途半端な能力は省くほうが吉です。無駄に価値を上げて性能自体は大してあがることもないですし。



二つ目に打撃、射撃の☆の付き方を考える必要があります。


撃剣なら少し打撃寄りのものが欲しいですし、狙杖ならばむしろ打撃に振る要素はあまりないはずです。


(もちろん例外もあるのでそこらへんは考えましょう)


あともう一つ、打撃:★ 射撃:なし と 打撃:★ 射撃:☆ では割と大きな価値の差が生まれます。


いらないものは極力省いていきたいのでどちらか一方を星なしの状況にしたほうがいいと思います。


無論、それでないほうがいいものもあります。でもそれのほうがいいものもまた、存在します。



融合のシステムとして星のないどおしを融合しても必ず星が出ないというモノが存在します。


(価値100神器の融合だけは例外です)


それを利用していくといくら融合してもどちらか一方が、もしくは両方が星なしの状況を作ることも可能です。


「つまりは一方にまたは両方に星がない神器」というのは割と貴重なものとなります。


なぜならその一方だけを伸ばすにはその一方だけを持った神器と一方しかないもしくは両方ない神器を掛け合わすしかないからです。


つまりは撃剣を作るならばソースはもとから両方星がついてしまってるものから作るほうがいいし、


狙杖を作る時なんかは射撃星あり打撃星なしの神器をひたすら掛け合わせてうまいくあい作っていったほうが効率がいい、といった具合です。





まあそんな考え方でポイントをまとめると


①~+1や~+2の能力は極力消すように合成すること


②打撃しか星がないもの、射撃しか星がないものはそれどおし、もしくは星なしの神器と掛け合わせること


③逆に両方に星がついてしまっているものは両方に星がついてるものどおしでかけあわせること


この二つです。一応この二つだけ守って頑張ってみれば運が良ければ結構いい神器ができるもんですよ(適当)



あと最終的に完成された神器を作るわけですがその時は↑のようなことはあまり考えなくていいです。


自分でこれは強い。と思ったら作りましょう。完成した時が強けりゃそれでいいのです。


あと能力だけに気を取られがちですがむしろ自分が使ってて使いやすい神器に最終的に持っていくほうが良いです。


そっちのほうが使い慣れてない強い神器より楽に、強く立ち回れます。


多少弱くても使いやすい神器になったらそこで完成としてしまうのもいいと思います。







もうひとつ、うまい合成が成り立たなくなってヤケになった僕がたまにやることですが・・・


一番無駄のない神器って価値100神器なんですよね。


れをベースに100神器どおしをひたすら掛け合わせていくと射撃:★×6 打撃:なし とかいう神器が安定してできちゃうわけです。


これを使って融合すると大抵上手く能力を引き継いで地味に星も増えるのでおすすめしまーす。


ショップで価値100神器の神器が打ってあるときは速攻で買おうね!安いし!っつーことです。100神器は偉大。





だいたいこんなもんだと思います。ではではー

「寮に無線LANが普及しました。きゃっほーい(棒)」(友達)



まあいろいろあってあんまり喜べない人が多いみたいなんだけど俺は・・・



ふおおおおおおおおおおおおおwwwwwwやったwwwwwwwwwブログ書けるじゃんwwwwwwwwwww絵も載せれるじゃーんwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww


てな具合で盛り上がってるぜふぼおおおおおおおおおおおwwwwww



はい!西河童です!今日も元気です!(たまに?へこむのはご愛嬌)



携帯で頑張ってちょこまかなうやってたんだけどやっぱり難しいね・・・時間かかるし。



こんなこと言うとだいぶ前の自分の言ってたことが本当に恥ずかしくなります。知ってて思い当たる節がある人には今一度ごめんなさい。(今思えば尊敬できる域だった)



まあ知らない人が置いてきぼり喰らうのでとりあえず!



現状報告じゃー!


ほい。現状報告手短にやりまーす。



①寮でネットが普及したよ!わぁい!



②でも二コ動やユーチューブは見れないよ!ファック!(←友達談)



③ダウンロードも禁止って言われてるけどフリゲ落とせたからできるにはできるらしいよ!



④ケータイでは規制がかかっていたスカイプやてぅいったーができるよ!なぜかツイキャスだけは見れるよ!



⑤テストで赤点がやばいよ!最初は⑨単位落として留年コースまっしぐらだったけど次のテストで7単位復活させて2単位なうだよ!



⑥らいしゅうはてすとらしいよ(白目)




終わり。来週のテストをいかに討伐するかが今の最大の問題ですね。



実は夏休みの宿題まったく出してないんだよなーこれがすごく痛い。痛い。直接響いてくる。



だから今までより絶対いい点を取らないといけない危機。そして私は閃いた!





勉強する教科を分担してまとめノート各自で作ってきて見せ合おうぜ?




という訳で友達2人と俺でやることになりました。





俺の担当は 数1、数2、情報、化学



俺より頭いい奴の方の友達の担当 国語 英語総合 歴史



俺より少し頭悪い友達の担当 基礎英語 物理





こう見ると俺は理数系で某Y君(頭いい奴)はガチ文系だなーって思える



S君(俺よりかは頭よくない奴)には割と頑張ってほしい。基礎英語とか無理ぽ。



まあという訳だ。ちなみに俺は情報処理&科学のまとめはほとんど完了してるから割とアドがあったんでこういう配分に。



さあて!テスト頑張りますよ^-^!







というとっても普通なブログでした。今度からは創作物更新していくのがやっぱ安定かな?















・そういえば・


今年は年賀状企画まだやってないね俺。



正直絵が書けないスランプ状態なためできるかどうかあいまいなんだよな・・・。



年賀状絵ができたら募集します。そっちの方が期待裏切らなくていいね。

それってある種素晴らしいよね!

はい暇です河童です。

最近頑張ってブログを更新してます。張り切ってます頑張ってます。はりきっすです。

と、いつもの感じに戻って今日は絵でも晒すぜ。


 


ほいっと。


これは下の奴の模写もどきだったりする。
 


個人的な妄想が入りまくってます。足が醜いとかゆーな。


でもなんかかっこよい感じで描けたから俺は満足かな←自己満足


模写っぽいけど完全模写じゃないからいいよね?ってことで身内でのお絵かき大会↓に出しました。


http://group.ameba.jp/thread/detail/cOT-wCA-uOGi/QxBqXLSZhIWoXGkzeZyRsm/








ネタが尽きたー!


まあ絵を晒すぐらいのブログじゃ長く描けないか。(もうだいぶオワコンだな)


最後に一言


眠い

なんか気ままに書いて行きます以上









昔から俺は何にも上手に出来なかった



野球部でも2個下の学年より下手な自身はあった(おい)



勿論小学生のころからの劣等感である。









俺って生まれてからずっと劣等感引きずってきてるなって 思う。



小学校。



いたって勉強はできた。



だがスポーツはダメダメだ。



みんなが注目しないマラソンなどでは多少いい成績を残したもの(18人中だからあてにならんが)



野球部。という一番大事なところがなーんにもできなかった。



通りで よく叱られたわけだよ。



俺はいつも負ける。



常に勝ち続ける天才もいれば常に負け続ける俺もいるのさ。






中学校。



なぜか入ってしまったお嬢様学校。大体の人がすんごく頭のいい学校。



俺は相変わらずバカだったので野球部に入ってしまった。



環境的には最悪である。



ただ中学校はとてつもなく人が良かった。



ただ学力がいいという訳ではなく頭がいい人が多い、学校だったのである。



あそこは人を尊敬しあって生きている素晴らしいところだ。





頭のいい子供ってことは大体親のしつけが行き届いてるってことだと今になって気づく



俺は・・・?



しつけ。厳しい・・・とはいいがたい。



いやむしろ過保護である。おばあちゃんがそういう人だったので佐治にいるときは・・・



んなら俺は頭悪いのか?いやでもあそこの奴らに認められてたってことはそうでもないのか。



あ、わかった。



俺のばーちゃんとかーちゃんは良く喧嘩してたんだ。



それが大きな原因か。



二人をなだめるってかどうにかするために俺が中を割っていろいろ話し、考えたことによって



俺は小さいころからいろんなことを自分で考えることを会得したのかもしれない。



なるほど・・・ね。




















負けることが当たり前なのは今も大して変わらない訳だが



負けると悔しいよねやっぱり



たまに勝つとうれしいよねやっぱ



でも



俺には勝つより負け役を演じて相手の笑顔を創れる方が幸せかなっておもう



不意にそう思ったりする



結局悔しがりの言い訳だろうけどね











つれずれなるままに



こうやって適当に思ったこと書くのも面白い



かもね









最後に




なうで荒れてた時期あったじゃん



アレなんで荒れてるかって思われたかって言ったらあの発言だよね



「退寮するぐらいなら寮生全員皆殺しにした方がまし」



確かに周りから見たらただの荒れてる変な人



でもちょっと言い方をかえればすぐわかる この時の俺の本当に言いたかったこと










「寮生全員皆殺しにするよりも退寮する方がずっと難しい事なんだよ」









分かってもらえたと思うから僕からは何も解説しませんべっ、別にコメントで解説してくれることに期待なんてしてないんだからねっ!

いつまでも芯だけはぶれてないんだなって思えました。

※後半だけはね!



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~ending1~



のどが・・・焼けるように痛い。



手を握ろうにももう指はない。



全身を殴られ続けるがのどがもう機能しないので叫ぶことさえままならない。



目には口は裂け、瞳は赤い一人の少女が自分に殴りかかっている姿が見え



耳にはただただ肉を叩くような音が聞こえた。時折バキィ、と骨の折れるような音がしたがもうほとんど感覚がない故、大したことではない。



ああ・・・私は死ぬのだろうか?不死者なのに死ぬのだろうか?



いいや、死なないんだろう。私はこうやって死の苦しみを味わってもまた生きるのだ。



辛いものだな。



死にたくても死ねない。死がない。



はたして私は人間なのだろうか。



死がないということは生きてもいないということになる。



はたして私は生き物なのだろうか。



そんなことを朦朧とする頭で考えていた時、一つの変化が起こる。



それは決していい意味ではなく。



私がさらなる地獄を味わうまでのカウントダウンのようなものであった。



「さあて・・・1万回殴り終えたわ。あっ、そーだ!不死者の生き胆を食べれば不死になるんだよね?んなら後で魔理沙にこの原理を解明してもらおうかな?」



肉を叩くような音が消え、私の耳に入ってきたのは明るいような少女の声だった。



「っつーわけでサンプルとろっか。」



サンプル・・・つまり私の生き胆をそのままとるということか。



なんて残酷な奴なんだろう。



少女はわざとらしく大きく目を見開いて顔をこちらに寄せてきた。



「流石不死者さんだねぇ。というわけでいただくよ?いいよね?」



いいわけでないではないか。



死なないが痛みは感じるのである。



反論はできない。声は出ないし、体ももう動きはしない。



少女は血に塗れた手で背中から大きな剣をつかみ片手で私に向かって振った。



スパン、といとも簡単に私の腹は切れる。



そこから内臓が飛び出る。私は思わず目をつぶった。吐きそうになったが吐くことさえ許されてはいなかった。



痛みなど、もうない。軽く麻酔でもかけられたような気分である。



少女は・・・本当に人間なのだろうか?



のちにブチブチという音とともに少女の笑い声が響く。



「不死者の生き胆ゲット~。これを食べれば誰でも不死者に!って私はまんざら食べる気はないんだけどね。」



そして、私がここで最後に聞いた言葉がついに言われてしまった。



「さてと。ここで実験。この不死者に完全なる消滅を与えたらどーなるのかな?」



少女は楽しそうである。なにが楽しいのか私にはまったく理解できなかったが。



「はたして生きていられるのか!世紀の大実験開始~。」



そしてポーチから一つのカードを取り出した。



結論は見えている。結局私は死ぬ以上の苦しみを味わっても




「『夢想封印 滅』」




・・・また、生きるのだ。



(僕はこういうシリアス&グロテスクなシーンが大好きですわぁw)




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~ending2~



ガキィン!



剣と剣がぶつかり合う音が響く。



そして一方が打ち負けた。



そしてもう一方は打ち負けた者の首の近くに刀を持って行く。



「はあ、はあ・・・私の・・・勝ちですね!」



「ふー、やられちゃったっすか~」



勝った方も負けた方も笑顔である。



お互いに勝ったり負けたりしながら、この戦いを楽しみながら二人の剣士は成長していく。




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~ending3~



「さぁてぇ~!お話お聞かせ願おうかなこのお馬鹿さんよぉ!」



「なんて乱暴な聞き方なのかしら?そもそも客人になんでこんな汚い部屋連れてくるわ、連れて行き方は乱暴だわ頭大丈夫?」



「てめえは客人じゃねええええええええええええええええええええええええ!!!」



今日も元気に霧雨魔法店から罵声が響く。



ただいまの「お客様」は一人。店主兼店員も一人。机を挟んで面と向かってごたごた話し込んでいる最中である。



ちなみに「お客様」はきちんと手錠をはめられ、その手錠から鎖を通して家の柱に結ばれている。



「って、こんなこと話してても埒が明かないよな・・・。まずあんたなんって言う名前なんだ?」



「あたし?あたしは萱野 萌(かやの めばえ)。名前の通り萱野姫様っていうすっごく偉い姫様の子孫で・・・」



「・・・・・・・・・・・はぁ。」



馬鹿相手に事情聴取するのもめんどくさいものである。



だが自分にできることを最大限までやらなければならない。



そんな責任を感じたのは彼女がそうしないと事は本当に解決しないと思ったからである。



彼女の目指すハッピーエンドという物は



最後にみんなで酒を飲んで笑いあえるような、そんなエンドである。



「んで、あんたはなんで賢者の石を持ってたんだ?」



自己中少女の口うるさい話を全部聞き流した後、めんどくさげに魔理沙は聞いた。



「ん?ああ、これのこと?これはなんか黒いスーツを着た人が渡してくれたよ」



やっと、糸口がつかめた気がした。おそらくその黒いスーツの奴が黒幕だろう。



「おい!そいつってどんな奴だった!?」



魔理沙はずいっと詰め寄って聞いた。



「いや・・・んなこと聞かれても・・・。この石もらっただけだし」



「むう・・・なら・・・」



結局話は進んだようで進まなかった。得られたことは黒いスーツの人が黒幕らしい、、、とのことだけだった。



「んじゃもう私は帰っていいよね?」



「ああいいよ、どこへでも行きやがれ」



「てかこの拘束具外してくれない?体だけを拘束するだけならいいんだけどコレ変化まで妨害してくるんだけど・・・」




「まあそういう代物だから仕方ないだろ。ほれっ・・・」



「はぁ・・・疲れた。この状態でいるのも結構酷なことなのよっと」



と言い終わると萌は一瞬にして消え、その代りに腹が異様に大きい蛇のような生物がのっそのっそと動いていた。



「んん・・・ああ変化できるのか成程・・・ね・・・」



魔理沙はなぜかニヤニヤしながら言った。



「んじゃさっさと出てくれ店じまいなんで・・・な!」



というと魔理沙はその変な生物を手で叩いて外に吹っ飛ばした。



「っっ!!」



バタンと扉は閉められる、もう抗議の仕様がないらしい。



なんか・・・疲れたな。と思いながら萱野萌は魔法の森にある自宅へとのそのそ帰るのであった。



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どーも西河童です。昨日ツイキャスで放送してたらキャラ崩壊が大きいことが判明しました。あと夜になるとどうしてもテンションがいつもより低いらしいです(おマメ談)



ついに声変わりを迎えたっぽいやだなぁ。低い声って扱いにくいからいやだ。



はい。という訳で珍しく2日ぐらい連続の更新です。夏休みだからニートしてられないんでちょっと駆け足て頑張る。



つっても書き溜めからコピペしただけなんだけどね



で、作品としちゃどうだった?最近この幻想市が面白いのか面白くないのかいまいち分からん。



ので、自信が持てない。まあ書くけどさw1章ぐらいは完結させないとねw



でもやっぱり文章が一番俺の性に合ってる気がする。絵は好きだけど趣味で止まりそう。



だけど文章は職にしたいと思える。これで食っていけたらどんだけ幸せなんだろうなと思うの。



終わり。






最近ニコニコアプリのエルソードってのにハマりかけてハメゲーだと知ってやめました

※この回は裏歴史です







スランプのとき書いたやつだから仕方ないじゃない・・・







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~story1~



指が飛ぶ。面白いくらいに。笑えるくらい簡単に。



「ああああああああああああああああああああああああああああああああああああ!!!!!!!!!!!!!!!」



肩を落とし、手を押さえつけ、じろっと黒い布を全身にまとった少女をにらむ。



「私は死なないが、死なないがな!痛いものは痛いんだよ!」



しかし目の前の少女は体をゆすりながら笑っていた。



「あははははは!!痛い?痛いのぉ?不死者なんでしょ~?大丈夫なはずよねぇ?だ~か~ら~・・・」



「本当の地獄は・・・ここからよ?」



身にまとった布をほおり捨てながら・・・鬼巫女、博麗霊夢は笑う。



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~story2~





鈴蘭はそよそよと風に揺れ。そこにいるものは一人。



ここは無名の丘。誰からも好かれない、誰もいない丘。



ただただ鈴蘭だけが地面いっぱいに気持ち悪いほどびっしりと咲いていた。



そんな丘で座禅を組み、黙想をしている少女が一人、傍には餅のような幽霊もいる。つい最近霧雨魔理沙と戦った魂魄妖夢である。



もともと半人半霊であるから傷が治るのは非常に早い。



(というより半分幽霊なので傷がつくことが少ないというのもあるが・・・)※幽霊は切れない、傷つくこともない



だから一晩寝ただけで、もうほとんど本調子まで戻っていた。そして彼女は静かに敵を待つ。



そうやって長い間黙想をしながら待っているとかすかに人の気配を感じた。



それを感じてすぐ目を開けてみれば、もうそこには銀髪に犬のような耳をはやした白狼天狗がいた。




「どーも、妖怪の山の組織『疾風の天狗』の白狼天狗、犬走椛っす。一つ、剣の手合せを願えないっすかね?」




椛と名乗る少女は大真面目な顔に不釣り合いなしゃべり方をしながらいきなり決闘を申し込んできた。



初対面でこんなことを真正面から言ってくるのもどうかと思ったが、こちらの思惑も大体はわかっているんだろうな、とも妖夢は思った。



「私は白玉楼の庭師をしている魂魄妖夢です。あなたの目当てのものはこれでしょう?」



そういって目の前の妖夢は黒いズボンのポケットの中から石とは言えないような、銀色の光沢をもった物体を取り出した。



金の賢者の石である。



「おおっと、さてこれから言うことは分かってるっすよね?」



椛は片目で思わせぶりに目の前にいる妖夢を見る。妖夢は全く動じない。もうすでにそう返されることが分かっていたかのように。



「あなたが勝ったらこれを渡す・・・と言いたいところですがね。別に私にとってはそんなことはどうでもいいのです。」



そして一息ついて続ける。




「この勝負がしたくて、ここに来たんですよ。殺し合いじゃなくて、それこそ剣の手合せのような勝負が。」




椛の方も動じる様子もなく、少しにやりと笑う。



「なるほどね。だから誰もいないようなこんな場所でじっとしている訳だ。ここなら建物も壊すことはないし、思いっきり暴れても周りには誰もいない、そういうことっすか。いいっすよ。あんまり本気の殺し合いなんかは好きじゃないけどこういうのなら喜んで。」



「あと、この石は私は使えないし使わないので安心してください。ただ私は戦いたいだけなので。」


「了解。んじゃあさっそくやりますかな」


お互いに距離を取り合う。



椛は刀を抜き、右手に持ったその剣を普通とは逆に握って、つまり小指のほうに刀身が向く形で握り、体勢を低く構える。



妖夢は白楼剣を左手で持ち、右手で柄を握る。同じく体勢を低く構える。




この勝っても負けても利益のないような勝負の行く先にあるものは一体なんだというんだろう?



それは剣士ならば誰だってわかることだろう。




ただ・・・強いものと戦ってみたい。本当にただそれだけのことである。




戦いの幕が開ける。二人の少女は共に同じような想いを持ち、そして舞う。



何の合図もしていないのに彼女たちはほとんど同時に地を蹴った。



妖夢は本来待ちである居合を突進技として使った。



それが先代の教えなのか、それとも彼女自身の癖なのかは分からないが元が妖怪である故どんな技だろうとおぞましいスピードと威力を持つ。



椛のほうは軽く地を蹴り、相手の目の前で刀を持ち変えた。



右から左へではなく刀身の向きを逆にするように、本来の持ち方に直るようにして持ち変える。



二人はさっき立っていた位置のちょうど中間当たりでぶつかり合う。



鉄のぶつかりあうものすごい轟音があたりに響いた。



のちにパワーの関係で椛のほうが押され、弾かれかけた。



しかしそれを右に体をひねりながら受け流すことでうまく相手の横に立ちそこから素早い一太刀を加える。



右に左に、弱いが素早く剣は舞う。時に左右に持ち替えながら相手の防御態勢を徐々に崩していく、見事に白一門本来の戦い方であった。



妖夢は5発目の太刀を力で弾く。



バックステップである程度距離を取ったのちに片手で腰にある小刀、迷いを断ち切るといわれている白楼剣を抜く。



そして人差し指で一枚のスペルカードを胸ポケットから取り出し叫ぶ。




「断空剣『結跏趺連気斬』!」(考えた河童本人の心の叫び うわぁ・・・厨二病だ・・・)




その紙を空に放り投げると2本の刀で切りつけた。



そこからは剣気が切るほどに産まれ、その剣気は鈴蘭を散らしながら乱雑に周りへ飛んで行った。



それは次々と生み出され果てには人ひとり通れるような隙間もない弾幕へと発展していた。




しかし椛は逃げない。




本来偵察兼見張役を務める椛はその仕事柄上あまり弾幕を「避ける」ということをしてはいけない。



なぜなら滝の前で本気で勝負するとなったら滝の裏の見回り所が流れ弾で壊れるかもしれないし、河でのんきに泳いでいる河童なんかに当たるかもしれないからである。(西河童とかねw)



そんなことだから「威嚇攻撃で適当に相手の技量を図っていったん素直にそこをくぐらせ、そこで得た情報を強い天狗に与え、安全な場所で倒してもらう」というめんどくさい作業を受け持つのである。



あとこれには大事なことがもう一つ。



それは威嚇攻撃中でも敵の流れ弾が当たらないようするため、弾幕を避けるのではなく・・・




「防ぐ」ということである。




「防符『減滅結界』!」



剣を持ってない方の手でスカートのポケットからスペルカードを取り出し、それを持ったまま素早く印を切る。



その途端、薄い青色の膜が妖夢を中心にこの丘全体を覆うように展開された。



そしてその膜は一気に縮小し、あっという間に妖夢の体も通り抜け、消えてしまった。



しかし、打ち出された剣気はもうそこにはなくなっていた。



そこにはただただ爽やかとも呼べるような風が吹き抜けるだけであった。



そして椛の姿は元居た場所にはない。



「そんなボケッと突っ立ってたら後ろ取られることぐらいわかってるっすよね?」



その声は妖夢の後ろから聞こえた。この前自分がそうやったように。



「勿論です!」



おもむろに楼観剣を腰のひねりを利用しつつ後ろに振る。



妖夢には読めていた。椛が「後ろに回り込むまで」は。



「わかってる?って聞いてるんですからそれは『前提』なんっす。つまりここから先が私がやろうとしてることなんっすよ」



その声は後ろからでも、前からでもなく妖夢の頭上から聞こえた。



「少し頭が弱いっすね!」



妖夢の背中に激痛が走る。刀で「切られた」、というよりは「殴られた」といった方が正しいような痛み。



それは椛が下駄の靴底で蹴ったことによるものだった。



ただの下駄でさえ痛いのだが下駄の足の部分が1個しかない天狗用の下駄なら時に殺人級の威力を持つ。



息が詰まったまま前に倒れた妖夢は椛に剣を奪われ、体を上手く固められた。



「あんたの・・・負けっすね。」



白一門を妖夢の首の近くにあてがい椛は言う。



反撃の手段は、ない。時には奇襲にもなる半霊さえお札で動きを封じられていた。



「はい、完敗です・・・。」



その言葉を聞くと椛はゆっくり力を抜いて刀を鞘に戻した。



「真剣での勝負って言うのはワンチャンスっすからね~。じゃあ今回の振り返りでもしますか。」



妖夢の手を取って体を起こしつつ言う。



「え?いいのですか?」



「元からそういうための試合だろ~?お互いに反省し合わなきゃ意味ないじゃないっすか。それが終わったらまた一戦する?」



「・・・はい!」



剣士というのはこういう生き物なのである。自らを磨き、お互いを高めあい強くなる。



彼らは利益も損害も気にも留めないような、純粋な子供心を持っているのかもしれない。



(妖夢さん毎回やられ役ばっかりでごめんね~w)




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~story3~



「さてさてさて~、あんたがなんでこんなことしてるのか後できっちり聞いてやるからな~!」



「むー!まだなんにもしてないのに!いきなりひどいよ!」



「待てといって待つ泥棒はいないんだぜ!」



そういって白黒魔法使いさんは箒にまたがり魔法の森をぐんぐん進む。



右手には木の賢者の石がしっかりと握られていた。



そしてあの時賢者の石を持っていた少女は箒の後ろの方にくくりつけられた網にしっかり捕獲されていた。



じたばた暴れているのだが抵抗むなしく、結局自分がどんどん身動きが取れなくなってきている。



「あたしに活躍の場をおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお!!」



少女の言葉は森の奥に消えていった。



(オリキャラなんてこんなくらいの扱いで十分ですわぁw)





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裏歴史を見てくれてどうもありがとうw



厨二病っぽさが漂いすぎてやばい。上手いなって思えるところもあるけど・・・やっぱこれは裏歴史でいいよ・・・



まあそんな感じコマが進んでよかった。とりあえず書き溜めがあるから毎日更新できると思う・・・しばらくは。