Amebaに移って変わったことの1つに「1年前にこんなの書きましたよ」というお報せがあります。

で、去年は書いていたものが 「泣いたアーリヤー・バットに外れなし」なんですよ 。

Kalankは未見ですが、アーリヤー・バットとしては2つ目のFlop。

世間的には「当たり」とは言い難いところ。

1つ条件をつけたら、まだ成立するかな。「号泣するアーリヤーに外れなし」ってことで。

鼻をピクピクさせるくらいじゃないとアーリヤーは泣いたうちに入らないよね 

 

先日も相変わらずよく鼻の穴が広がるなぁと感心したのでした。

ここで本当に欲しいものとしてオスカーのこと話しています。

このことは念頭に合ったんですかね?

「ガリーボーイ (Gully Boy)」がアカデミー賞のアカデミー国際長編映画賞のインド代表に選ばれました。(これまで外国語映画賞と呼ばれていたものが今年から名前が変わったそうで)

興行的にも成功した映画は久しぶり、初の100カロール作品じゃないかと思ったんですが、

これまでのリストを見たら「Barfi!」がありました。

2001年の『Lagaan』以来、本選ノミネートから遠のいているインド代表。

今回はどうかなぁ。