まぁカランは十分に分かってやっていることでしょう。
昨日、さらにポスターを追加公開しましたが、
2日たってもTwitterのトレンドに残っているのは
そうしたネポティズム批判も含めてでしょう。
ある意味、正しい炎上商法?
Dhadakのポスター映像
一方、Padmavatiの上映反対はさらに激しさを増し、
ディーピカー・パドゥコーンの鼻を切り落とす脅迫 なんて話も出ています。
「王家の人間は人前で踊ることはない」なんて批判も見たなぁ...。
Ghoomar - Padmavati
そりゃまぁ、そうかもしれませんけど。
「1本の映画で壊れるほど宗教が弱いものだとは思わない」と
擁護する発言も増えていますが、
過激な発言のほうがニュースにはなりやすいのかも。
どこぞの国のバカッター(ちょっと懐かしい響き)と同じことなのかもしれません。