人間が何かを育む日記

人間が何かを育む日記

西村功貴です。自分が普段いるところとは距離を取っています。宝くじを毎週買っています。独身です。
自分が一番です。自分が大好きです。Xやインスタ、ツイキャスやっています。

1日終わった。









こう見ると葉っぱの生命力の凄まじさを感じます。最初は手前に生えているだけだったと思いますが、段々と上に伸びていくという。これから気温が上がっていったらもっと草だらけになるんでしょう。



毎年草刈りをする人間としてはこの凄さって理解できるもので、刈っても刈ってもしばらくしたらまた生えてくるんですよ。そういうやられてもやられても立ち上がる不屈の精神というのは生きていく上で見習わないといけないのかもしれない。



昔、流行語にもありました。「雑草魂」って言葉が。今の西村にはそんな気持ちが大事…なのかも。引っこ抜かれてもまた立ち上がるという。



引っこ抜かれたら、西村はすぐにぐったりしちゃいますから(笑)




ぐったりしないように、気持ちだけは強く生きていこうと思います。





 

 





さて、




5月9日って日がアイスクリームの日だそうです。名前の感じ的につい最近制定された日なのかな?とか思っていたら制定されたのは1964年らしく、歴史のある記念日みたいです。



その話題を見て「そういえば、最近アイスクリームを食べてないなぁ」と思ったんです。



別にアイスクリームが嫌いとかそういうわけではないんですけど、買わない理由としては時間が経つと溶けてしまうというのがあります。



アイスクリームを買いました、帰ります、何かあったらずっと外に出てしまう、アイスを冷やせないでアイスは外に晒される、最終的に美味しく食べられなくなるって結果を生む。それが嫌なんですよね。




スナック菓子とかグミとかならそこまでの心配はないんですが、アイスは家に帰るまでの環境で商品の質が変わるという難易度の高い食べ物である。



毎度毎度、完璧な帰宅ルートを確保できるわけではありません。いつもの道が工事中で迂回しないといけない遠回りになるかもしれない。そうなればアイスはみるみるうちに溶けていく、帰る頃にはベストな状態でアイスを食べられないなんてこともある。



なので、西村にとってのアイスクリームは勉強を全くしないで数学百点を取れと言われるぐらいに難しいものなわけです。




冷凍庫にすぐしまえたらいいんですけど、世の中は何が起こるかわからない。何かに襲われるかもしれない、何かに躓くかもしれない、事故に遭うかもしれない。何が起こるかわからないのでアイスクリーム難易度は高いのです。




なので、アイスクリームはお店でその場で食べるのがベスト。自宅で食べるものでは無い。



というのが西村の結論。今年の夏もアイスクリームは買わないんでしょう。




ドライアイス…?ああ、そういうのも、ありますねぇ…ええ…。













2足歩行である事は気にしないことにしています。