吹き出しというか、もこもこした図形でしっくり来るのがなかったので、ペイントで作ってみました。



関西系大学生の関西系らしくない1日-吹き出し・もこもこ

画像ソフトの勉強したいけど何から手をつけたらいいかわからない。

痛いニュース(ノ∀`):宇宙の太陽光を、レーザー化して地上へ送る…大阪大学が新技術開発
http://blog.livedoor.jp/dqnplus/archives/1026558.html
ソース元:

NHKニュース
http://www3.nhk.or.jp/news/2007/09/04/d20070903000135.html

WEB魚拓:

http://megalodon.jp/?url=http://www3.nhk.or.jp/news/2007/09/04/d20070903000135.html&date=20070904060143

すごい…。すごすぎる…。


今までの戦争ほとんどが

無意味になるほどの

世紀の大発明です。


技術的には、太陽光エネルギーの42%をレーザーに変換し、

地球上に送る事ができるというもので、

その発電能力たるや、1つの人工衛星で


原子力発電所1基と

同じエネルギー!! 


しかも、同時に最強の兵器にもできるおまけ付き

まあ、これはソースには書いてませんでしたが、

アメ○カやチャ○ナあたりが、この技術を得た場合

まちがいなく、そちら方面での使用を考えるはずですもんね。


せめて、スパイ防止法が整備されてたらなぁ。

これから水面下で、大情報戦が繰り広げられるんでしょうねw

関連:サイト巡回で拾ったネタ|関西系大学生の関西系らしくない1日

http://ameblo.jp/nishikori/entry-10025510671.html
の記事内の

「お嬢さんが亡くなったそうで」(6) 2/13 三連休の出来事
http://anond.hatelabo.jp/20070213183541
の続きです


上の記事の続きを探してて、ようやくさっき捕捉したので紹介します。

要約すると、ある殺人事件被害者である友人の家族宅に、見知らぬ女性が訪ねてきてごにょごにょ…という話です。非常に続きが気になる内容となってます。これまで、「はてな」の匿名ダイアリーに投稿されてた方がご自分のブログに場を移されたようです。


「お嬢さんが亡くなったそうで」(7) 2/20 Kと飲む - 鈍感力ブログ
http://motezemi.livedoor.biz/archives/50023534.html


「お嬢さんが亡くなったそうで」(8) 2/23 六本木にて - 鈍感力ブログ
http://motezemi.livedoor.biz/archives/50023632.html


ますます、「世にも奇妙な物語」っぷりがあがってますねw


でも、こういうの見ると、思い出すことがありまして、、、

数年前、ある中堅ブログで紹介されてたブログがあったんですよ。それは、非モテ社会人が電車内(だったかな?)で女性と知り合い恋をしてしまった。まるで電車男w で、その過程をブログにつづって、コメントで応援やアドバイスをしてもらうって感じだったと思います。

そしてある日、読者から、これは彼女のブログではないか?というコメントが寄せられます。要するにその該当ブログの記事内容から、間違いないだろうって事で、彼女のブログが判明したわけですね。

そして、いろいろあって、複数の読者が自身のブログでトラックバックを行い、彼のブログは彼女にバレました。そして、彼女は彼のブログを見てお互いの気持ちを知り、このおよそ2ヶ月の長い物語はハッピーエンドを迎えましたとさ。


表面上は、、、







まあ、結論を言うと、この二つのブログ、読者のうち彼女のブログを発見した人、トラックバックを送って彼女に彼のブログを教えた人、大勢いたであろう読者のうち数人。以上全て一人の創作物であったと。まさに自作自演。


いやー、気づいた当時はすごい衝撃でした。ネタバレは、表面上されてないことになってるので、まだ、気づいていない人もたくさんいると思います。自分も何で気づいたか、いまいち覚えてないんですが、確か、ネタバレの隠し記事を何らかの方法で、発見したんですよ。その記事はブログ上のリンクからはみえなくなってましたし…。


ようするに、ネット上では、当然匿名なわけですよ。全員が名無しさん。これは、同一人物である保障も、また今回の話での同じ人じゃないって保障も一切ないって事なんですよね。そして、その内容の真偽もです。


つまり、今回紹介した記事にも同じことが言えるかもしれないです。


というわけで、上記記事の内容はみなさま、自己責任でお願いいたします、ってことでw