リアハンドブレーキシステム完成!
ウィリーするには低いハンドルの方がウィリー中にラクなので、ハンドル交換。
ABMという、ストリートファイター向けハンドルに交換。
なんか、ハンドルが肉厚で内径がすごく小さい。
その分丈夫とのこと。
幅、ライズ、絞りともに何種類もあるが、今回は最大幅、絞りも1番少ないストリートバー230というバーをチョイス。
ハンドル幅840mmなのでモトクロス用より広いかも。
すり抜けは正直少しキツイ。
これまで使っていたZETAのMINI RACER LOWとの比較。
かなりワイドで低い。
そしてとりあえず完成したリアハンドブレーキユニット。
これまで使っていたZETAのクラッチパーチだとリアハンドブレーキを引きながらだと中指が挟まってクラッチが切れない。
そして引きが重くて人差し指一本だと辛い。
ってことで、定番のDRCウルトラライトラッチを。
そこで気になる重量を測ってみる。
まずはこれまで使っていたZETAのクラッチパーチ。
200g
そしてDRCウルトラライトクラッチ!
150g!!!!
おぉっ!確かに軽いっ!
すごいぞウルトラライトクラッチ!
じゃなくて、軽いのはレバーの引きのことなんだがね!
そして早速!
ってことで
指挟まらなーい(=´∀`)人(´∀`=)
ちょっと練習してきます!
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