カブマイスターへの道 | Nicky Haydenに憧れて

カブマイスターへの道

最近仕事忙しくて嫌になるね。










毎日集金のために乗っているスーパーカブ。





$NickyHaydenに憧れて








パワーもない、ブレーキも前後ドラム。


クラッチも遠心クラッチで自分でつなぐタイミングを調整出来ない。



普段ギア車を乗っている僕からしたらジャジャ馬。



いや、モンスターマシンと表現したほうがいいか。。

















そんなバイクでも毎日乗ってるからにはそれなりに上手くなる。









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しかし、僕ら以上に距離をもっと長い距離、長い時間乗っている郵便局の奴らは上手い奴ばかりだ。









道志みちでは膝を擦りながらコーナーを曲がっていく郵便局員も目撃されている。












あんな乗りにくいバイクを手足のように操る奴らは言ってみればカブの鬼。












いや、カブマイスターか。










そんな奴らに追いつき、差をつけるため最近僕は練習を始めた。














ワンランク上のカブ乗りになるために。。。


































ふっ、、、、まだカブに遊ばれてるな。。









精進します。。。












すみません、

こっちが本命です。