MCFAJ第一戦 筑波
レース前日は朝から夕方まで車載カメラを載っけるために四苦八苦。
その後なんとか搭載に成功し、18時に出発、
21時にホテルに到着し、ビールとツマミを頂きながらグッスリ眠る。
となってたはずなのだが、21時の時点でまだ川崎のスーパー。
というのも、いつも筑波に連れて行ってくれたり、レースのエントリーまで手続きしてくれるチームオーナーがスケジュールミスって、川崎のスーパーの天井の張り替えの仕事を21時から入れてしまったらしい。
ってことで、スーパーの石膏の天井を張り替え、ホテルに着いたのが夜中の1時w
朝は6時に出発予定ww
全然寝れねぇ!
とりあえず、シャワー浴びて菓子パン食いながらビール飲んで、2時に寝た。
とりあえず、6時にホテルを出発し、6時に半前に到着。
バイクを下ろして、ウォーマーをかける。
予選は8時30分から。
とりあえず、木曜日のBS走行会ではタイムは5秒1。
タイヤはこんな感じ。

ただ、2次旋回の回頭性が悪く感じたので、予選前にリアのプリロードを2段硬くして、フロント下がりに。
素人考えだが、スプリングの反発力が強くなりそうなので、伸び側ダンピングも、2ノッチ硬くしてみた。
んで予選の画像をネットより拝借。



すると、予選終了。
予選タイムは微妙。
1分5秒3
僕の参戦するNP600クラスでは2位だが、混走となるアンリミテッドクラス、CSTTクラス、EP600クラスを含めると26台中15位。
微妙だがこんなもんだろう。
てか、アブレーションが酷い。
空気圧は前回と同じ、前後温間で、2.3。

んで、BSの営業さんに対策をどうしたら良いか聞いてみた。
すると、R10EVOはリアの空気圧をかなり落としてください。とのこと。
温間1.8にすれば、潰れて接地感も出るし、荷重を広い面積で受けるため、荒れにくくなるとなのこと。
ってことで、荒れ具合をテストするために、リアタイヤを新品に交換。
それでタイヤはフロント温間2.1 リア1.8にして本番へ。
コースイン直前。

フォーメーションラップ前。

んで、レース。
デジカメも搭載して、動画もバッチシ!
とりあえず気持ちを高めるためにブリッピングしてたら、エンジンの振動か、ノイズによってカメラがフリーズwwwwwwwww
とりあえず仕方がないのでシグナルに集中。

そしてレッドシグナルが消える。
本当にこれでスタートして良いのか心配だったので、周りが動き出したのを確認してからのスタート ←
クラッチをちょっと繋ぎきるのが早くて、軽くフロントが浮いてしまったものの、毎日通勤でウィリーしたり、R6でウィリーしながら3速まで入れて180km超で前輪着地をやって遊んでいた経験もあって、まぁ平常心。


とりあえず1コーナーは無難にインベタでクリア。
ここで自転車レースやってた経験が生きたのか、周りがよく見える!
ぶつかるほど接近はしていないが、周りに対してポジションを譲ることもなく冷静だったと思う。
スタートで何台か抜いたのでおそらく11番手くらい。
んで、バックストレートで1000ccに1台パスされる。
その後、同じNP600クラスの予選トップタイムのゼッケン75番のR6に1コーナーでインを刺される。
その後は前の集団に引っかかった75番のR6を追っかけるものの、距離が縮まったり伸びたりの繰り返し。
てか、走っていて分かったけど、僕は最終コーナーが劇的に遅いらしい!w
レース中の画像。







とまぁ、結局前の集団にはじりじり離されてチェッカー。
結果はこんな感じ。
これが混走したクラスすべての結果。

とりあえずクラス2位でした。

5台中だけど。
総合では26台中12位かな。
まぁ初レースで表彰台にのれてラッキーw
タイムは自己ベストで1分3秒946
これは大会が計測した数値。
4回目ならまぁまぁ?
とりあえずラップタイマーの残っていたタイムはこれ。
10:28
4:88
4:75
4:60
4:63
4:09
3:92
4:38
7周目にベストみたい。
測る区間が違うから微妙にタイムが違う。
ちなみに空気圧をリア温間1.8まで下げたらこんな感じ。
右が決勝のタイヤ。
左が予選のタイヤ。

やっぱ荒れ方が全然違う。
とりあえずR10EVOはフロント2.1 リア1.8とかが良いみたい。
タイヤのセッティングは分かったので、今度はもうちっとサスをいじってみたい。
まぁとりあえず目標の3秒台は出たので、次は3秒前半を出したいところです。
きっと最終コーナーをなんとかすれば出るはず!?
とりあえず次のレースはおそらく9月です。
それまでにお金貯めなくちゃ!
あ、次こそは動画撮りたいので、GOPRO購入っすかね?
とりあえず長文になったうえ、写真だけで訳が分からないと思いますが、これで初レースのレポート終わりです。
コケなくて良かった。。。。。
その後なんとか搭載に成功し、18時に出発、
21時にホテルに到着し、ビールとツマミを頂きながらグッスリ眠る。
となってたはずなのだが、21時の時点でまだ川崎のスーパー。
というのも、いつも筑波に連れて行ってくれたり、レースのエントリーまで手続きしてくれるチームオーナーがスケジュールミスって、川崎のスーパーの天井の張り替えの仕事を21時から入れてしまったらしい。
ってことで、スーパーの石膏の天井を張り替え、ホテルに着いたのが夜中の1時w
朝は6時に出発予定ww
全然寝れねぇ!
とりあえず、シャワー浴びて菓子パン食いながらビール飲んで、2時に寝た。
とりあえず、6時にホテルを出発し、6時に半前に到着。
バイクを下ろして、ウォーマーをかける。
予選は8時30分から。
とりあえず、木曜日のBS走行会ではタイムは5秒1。
タイヤはこんな感じ。

ただ、2次旋回の回頭性が悪く感じたので、予選前にリアのプリロードを2段硬くして、フロント下がりに。
素人考えだが、スプリングの反発力が強くなりそうなので、伸び側ダンピングも、2ノッチ硬くしてみた。
んで予選の画像をネットより拝借。



すると、予選終了。
予選タイムは微妙。
1分5秒3
僕の参戦するNP600クラスでは2位だが、混走となるアンリミテッドクラス、CSTTクラス、EP600クラスを含めると26台中15位。
微妙だがこんなもんだろう。
てか、アブレーションが酷い。
空気圧は前回と同じ、前後温間で、2.3。

んで、BSの営業さんに対策をどうしたら良いか聞いてみた。
すると、R10EVOはリアの空気圧をかなり落としてください。とのこと。
温間1.8にすれば、潰れて接地感も出るし、荷重を広い面積で受けるため、荒れにくくなるとなのこと。
ってことで、荒れ具合をテストするために、リアタイヤを新品に交換。
それでタイヤはフロント温間2.1 リア1.8にして本番へ。
コースイン直前。

フォーメーションラップ前。

んで、レース。
デジカメも搭載して、動画もバッチシ!
とりあえず気持ちを高めるためにブリッピングしてたら、エンジンの振動か、ノイズによってカメラがフリーズwwwwwwwww
とりあえず仕方がないのでシグナルに集中。

そしてレッドシグナルが消える。
本当にこれでスタートして良いのか心配だったので、周りが動き出したのを確認してからのスタート ←
クラッチをちょっと繋ぎきるのが早くて、軽くフロントが浮いてしまったものの、毎日通勤でウィリーしたり、R6でウィリーしながら3速まで入れて180km超で前輪着地をやって遊んでいた経験もあって、まぁ平常心。


とりあえず1コーナーは無難にインベタでクリア。
ここで自転車レースやってた経験が生きたのか、周りがよく見える!
ぶつかるほど接近はしていないが、周りに対してポジションを譲ることもなく冷静だったと思う。
スタートで何台か抜いたのでおそらく11番手くらい。
んで、バックストレートで1000ccに1台パスされる。
その後、同じNP600クラスの予選トップタイムのゼッケン75番のR6に1コーナーでインを刺される。
その後は前の集団に引っかかった75番のR6を追っかけるものの、距離が縮まったり伸びたりの繰り返し。
てか、走っていて分かったけど、僕は最終コーナーが劇的に遅いらしい!w
レース中の画像。







とまぁ、結局前の集団にはじりじり離されてチェッカー。
結果はこんな感じ。
これが混走したクラスすべての結果。

とりあえずクラス2位でした。

5台中だけど。
総合では26台中12位かな。
まぁ初レースで表彰台にのれてラッキーw
タイムは自己ベストで1分3秒946
これは大会が計測した数値。
4回目ならまぁまぁ?
とりあえずラップタイマーの残っていたタイムはこれ。
10:28
4:88
4:75
4:60
4:63
4:09
3:92
4:38
7周目にベストみたい。
測る区間が違うから微妙にタイムが違う。
ちなみに空気圧をリア温間1.8まで下げたらこんな感じ。
右が決勝のタイヤ。
左が予選のタイヤ。

やっぱ荒れ方が全然違う。
とりあえずR10EVOはフロント2.1 リア1.8とかが良いみたい。
タイヤのセッティングは分かったので、今度はもうちっとサスをいじってみたい。
まぁとりあえず目標の3秒台は出たので、次は3秒前半を出したいところです。
きっと最終コーナーをなんとかすれば出るはず!?
とりあえず次のレースはおそらく9月です。
それまでにお金貯めなくちゃ!
あ、次こそは動画撮りたいので、GOPRO購入っすかね?
とりあえず長文になったうえ、写真だけで訳が分からないと思いますが、これで初レースのレポート終わりです。
コケなくて良かった。。。。。


