Dトラ125 息継ぎ&ハイスロ化
なんか今日の会社からの帰り道。
ウィリーして着地して3秒後くらいに点火カットが入った感じで息継ぎ。
スタンディングで加速姿勢(斜め前に傾いてて、加速Gと釣り合ってる)とっていたからハンドルの向こう側に落ちるかと思った。
んで、走っているとまた息継ぎ。
息継ぎした後メーターのウィンカーのインジケータランプやニュートラルランプなど、全てのインジケータランプが点灯した。
キーオンにした時の動作チェックの状態。
これはきっと配線がイカれたに違いないでゲソ!
ってことで、バッテリーの端子の接触不良かもとか思い、シートを外してみると案の定マイナス側の端子を止めているボルトが緩んでナットがどっかいっていた。
ってことで、ナットをつけて、メーターの時計を合わせて問題解決!
せっかく整備する気になったので、ハイスロ化にも挑戦してみた!
このバイクロースロ過ぎてクラッチレスでシフトアップするのが大変。
戻すのが足りないとすぐギア抜けするクソミッションだし、ハイスロ化は必須だなぁと思っていた。
ネットサーフィンしているとZETAのアルミスロットルチューブの40パイがDトラ125用に売っているらしい情報をキャッチしたので、それならこれが使えるはず!
この前のR6ハイスロ化に伴い余った40パイの純正スロットルパイプ。
白いのがR6のやつで、黒いのがアクティブの44パイ。
40パイは純正スイッチボックスでも無加工で付いたよ!
Dトラ125純正が37パイらしい。
アクセル開度もそこそこ減ったが、もう少しハイスロでもいいかも。
42パイくらいが丁度いいのかな?
まぁまだ乗ってないんだけどねw
Dトラ125もしくはKLX125でとりあえずハイスロを考えている人は08以降のYZF-R6純正の40パイのスロットルパイプを試してみては?
安いし、気持ちハイスロになります(笑)
iPhoneからの投稿
