カートコース
富士スピードウェイの中にあるカートコースに逝ってきた。
まずはテーピングして走行券を貼り付ける。
テーピングするだけでレーサーみたいだ。



ちなみに転倒しても良いように(?)前に転倒したときのボロいカウルつけてきた。
最近ハンドリングがおかしいと思っていたR6。
交差点や低速コーナーで異様に切れ込む。
空気圧を測ったらリアタイヤが0.8しか入ってなかったw
フロントは1.5ww
こりゃあハンドリングもおかしいわ。
そんで厄介なことにしばらくこの状態で走っちゃってるもんだから偏磨耗が進んでいると思われる。
とりあえずフロント2.0、リア1.9にして走り始めたが、やはりフロントタイヤが異様に切れ込む。
それでもとりあえずまずは走り込んでみる。
とりあえずR6で走ってみると1速しか使わない。
オートマw
そんでミニバイクが15台くらいいて、クリアラップがぜんぜん取れない。
とりあえずいつ出たのか分からんが、タイムは32秒060が出た。
ちなみにCBR250RRの時は31秒台が出てるw
切れ込みを抑えるため、イン側のハンドルを押しているのでものすごく疲れたw
とりあえず、切れ込みを抑えたい。
蛇角を抑えるためにはフロントの突き出しを減らしてキャスターを寝かせばよい。
しかし、こんなところじゃあ出来ないのでフロントサスのイニシャルをかけて、静的姿勢でフロントサスを伸ばしてみた。
すると驚くほど倒しこみが軽くなった。
しかし、まだ切れ込む。
その繰り返しでどんどん閉めこんでいったら最強になってたwww
それでもまだ切れ込むのが、もうこれ以上はフロントを上げられないので断念。
ただ、初期よりはだいぶ腕から力が抜けるようになった。
次に走りこんでいくとブレーキング時にリアが簡単にスネーキングする。
てか、リアブレーキはリアをハーフロックさせて遊ぶとき以外は相変わらず使わないのだが、Fブレーキを握りこんでいくと・・・・
Fブレーキ → スネーキング → キュココココココ(ハーフロック) → カタカタカタカタ(ホッピング)というふうに、リアが暴れ始めるw
シフトダウンも、リアブレーキも一切やっていないのにだ。
エンブレ強すぎww
もうこれではスリッパークラッチなんて効いてないも同然w
とりあえずスネーキングやホッピングが収束しないと旋回に移れないので、ブレーキを緩めてターンイン。
ブレーキを残しながら倒しこんでいこうとするが、ブレーキングによる車体が起きようとする挙動と
、切れ込みが強くてスムーズに1次旋回がこなせない。
プリロードをかけたおかげで反発が強く、フロントブレーキをリリースするとすぐサスが伸びてキャスターが寝ちゃうのでなかなかインに寄っていけない(曲がらない)。
でもプリロードを抜くと、もっと立ちが強くなってしまうので、腕が死ぬ。
そんなジレンマを抱えながら午後へ。
みんな疲れてきたのか、セッションごとに走行台数が減っていく。
僕は全部走る!!w
そして、コースには僕と1,2台という、「今だ、タイムアタックしろ!」と言わんばかりの状況。
とりあえず動画を回してタイムアタックしてみた。
とりあえず最初はタイヤを暖めるところから。
徐々にペースを上げていき、ストレートエンドのブレーキングでは動画でも分かるほどのスネーキング。
フォームは相変わらずダセェが、タイヤもかなり荒れた。
。








これはかなりのタイムが出てるだろう!
・・・・・と思ったのだが、疲労によりアクセル操作がガサツ。ブレーキングも同じくw
完全に腕上がりしてしまっていて、ブレーキレバーに指がかからなくて焦った時もあったw
結果、みんな33秒台orz
本日のベストは午前中に走り始めてから30分くらいのときに出た32秒060がベストだった。
とりあえずフロントのイニシャル抜いて前下がりにして1次旋回で曲げていかないとタイムが出ないようだ。
後半はイニシャルかけて軽く寝るようになり、バンク角も増えたが寝ている時間が長い割に曲がらないという一番残念な状況に陥っていたのだ。
ということで、R6のヘッドパイプがなかなか倒れこまないこの挙動の解消が、当面の課題になるだろう。
原因はタイヤの偏磨耗、サスセッティングなのか、または乗り方なのか。
タイヤは高くてすぐ変えられないので、とりあえず明日道志みちでサスセッティングしてくる
まずはテーピングして走行券を貼り付ける。
テーピングするだけでレーサーみたいだ。



ちなみに転倒しても良いように(?)前に転倒したときのボロいカウルつけてきた。
最近ハンドリングがおかしいと思っていたR6。
交差点や低速コーナーで異様に切れ込む。
空気圧を測ったらリアタイヤが0.8しか入ってなかったw
フロントは1.5ww
こりゃあハンドリングもおかしいわ。
そんで厄介なことにしばらくこの状態で走っちゃってるもんだから偏磨耗が進んでいると思われる。
とりあえずフロント2.0、リア1.9にして走り始めたが、やはりフロントタイヤが異様に切れ込む。
それでもとりあえずまずは走り込んでみる。
とりあえずR6で走ってみると1速しか使わない。
オートマw
そんでミニバイクが15台くらいいて、クリアラップがぜんぜん取れない。
とりあえずいつ出たのか分からんが、タイムは32秒060が出た。
ちなみにCBR250RRの時は31秒台が出てるw
切れ込みを抑えるため、イン側のハンドルを押しているのでものすごく疲れたw
とりあえず、切れ込みを抑えたい。
蛇角を抑えるためにはフロントの突き出しを減らしてキャスターを寝かせばよい。
しかし、こんなところじゃあ出来ないのでフロントサスのイニシャルをかけて、静的姿勢でフロントサスを伸ばしてみた。
すると驚くほど倒しこみが軽くなった。
しかし、まだ切れ込む。
その繰り返しでどんどん閉めこんでいったら最強になってたwww
それでもまだ切れ込むのが、もうこれ以上はフロントを上げられないので断念。
ただ、初期よりはだいぶ腕から力が抜けるようになった。
次に走りこんでいくとブレーキング時にリアが簡単にスネーキングする。
てか、リアブレーキはリアをハーフロックさせて遊ぶとき以外は相変わらず使わないのだが、Fブレーキを握りこんでいくと・・・・
Fブレーキ → スネーキング → キュココココココ(ハーフロック) → カタカタカタカタ(ホッピング)というふうに、リアが暴れ始めるw
シフトダウンも、リアブレーキも一切やっていないのにだ。
エンブレ強すぎww
もうこれではスリッパークラッチなんて効いてないも同然w
とりあえずスネーキングやホッピングが収束しないと旋回に移れないので、ブレーキを緩めてターンイン。
ブレーキを残しながら倒しこんでいこうとするが、ブレーキングによる車体が起きようとする挙動と
、切れ込みが強くてスムーズに1次旋回がこなせない。
プリロードをかけたおかげで反発が強く、フロントブレーキをリリースするとすぐサスが伸びてキャスターが寝ちゃうのでなかなかインに寄っていけない(曲がらない)。
でもプリロードを抜くと、もっと立ちが強くなってしまうので、腕が死ぬ。
そんなジレンマを抱えながら午後へ。
みんな疲れてきたのか、セッションごとに走行台数が減っていく。
僕は全部走る!!w
そして、コースには僕と1,2台という、「今だ、タイムアタックしろ!」と言わんばかりの状況。
とりあえず動画を回してタイムアタックしてみた。
とりあえず最初はタイヤを暖めるところから。
徐々にペースを上げていき、ストレートエンドのブレーキングでは動画でも分かるほどのスネーキング。
フォームは相変わらずダセェが、タイヤもかなり荒れた。
。









これはかなりのタイムが出てるだろう!
・・・・・と思ったのだが、疲労によりアクセル操作がガサツ。ブレーキングも同じくw
完全に腕上がりしてしまっていて、ブレーキレバーに指がかからなくて焦った時もあったw
結果、みんな33秒台orz
本日のベストは午前中に走り始めてから30分くらいのときに出た32秒060がベストだった。
とりあえずフロントのイニシャル抜いて前下がりにして1次旋回で曲げていかないとタイムが出ないようだ。
後半はイニシャルかけて軽く寝るようになり、バンク角も増えたが寝ている時間が長い割に曲がらないという一番残念な状況に陥っていたのだ。
ということで、R6のヘッドパイプがなかなか倒れこまないこの挙動の解消が、当面の課題になるだろう。
原因はタイヤの偏磨耗、サスセッティングなのか、または乗り方なのか。
タイヤは高くてすぐ変えられないので、とりあえず明日道志みちでサスセッティングしてくる