ニュル最速市販車 | Nicky Haydenに憧れて

ニュル最速市販車

フェラーリの599

NickyHaydenに憧れて
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ニュルで6分58秒らしい(゚∀゚;)







7分切りってありえねぇー(゚∀゚;)





調べてみたら700ps。

2ペダルMTで変速は0.06秒ww



タイヤはスリックらしい。




GT-Rが7分26秒とかだったと思うが、GT-Rはスリック履いてないもんね(゚∀゚;)



GT-Rもスリック履いてみればいいのに。







そんでこの599。


市販車最速を謳っているが1億円オーバーみたい。


















てか、もっと安くて速い市販車があった件について。



ラジカル SR8LM


NickyHaydenに憧れて


もうね。これルマンでしょww



以下引用


ラディカル社は1995年、フィル・アボット氏とミック・ハイド氏の2名が設立した小さなスポーツカーメーカー。フィル・アボット氏の「2輪のエンジンを積んだスポーツカー」構想に基づき、カワサキ『ZZR1100』のエンジンを積んだラディカル『1100クラブスポーツ』を発表し、スポーツカーメーカーの仲間入りを果たした。

2004年には、スズキ『GSXR1300』(通称:ハヤブサ)のシリンダーヘッドに、独自開発のクランクケースを組み合わせた2.8リットルV8(360ps)搭載のラディカル『SR8』をリリース。カーボンとスチールを使用したスペースフレームシャシーに、カーボン製ボディを載せる手法は、レーシングカーそのものだが、安全基準や排出ガス基準に適合。ナンバープレートを取得でき、公道走行が許される。このSR8が2005年、ニュルブルクリンクでタイムアタックを行い、6分55秒という当時の市販車最速タイムをマークしている。

ラディカル社はSR8の進化形として2007年に発売したSR8LMの実力を試すため、ニュルアタックを敢行。SR8LMはV8エンジンの最大出力を、360psから460psへ引き上げたエボリューションモデルだ。SR8LMのエンジンは、1万0500rpmという高回転まで許容。ドライサンプオイル潤滑システムを採用したエンジンは、単体重量が88kgと軽く、トランスミッションはトランスアクスルレイアウトの6速シーケンシャルだ。SR8LMの英国での価格は、8万9000ポンド(約1320万円)からである。

ニュルブルクリンク北コースは、1周20.8km、高低差約300m、コーナー数172という超難コース。ドライバーには、2005年のタイムアタックと同じくミハエル・ヴェルジェ氏を起用し、気温20度、天気は晴れという絶好のコンディションの中、SR8LMはコースインした。そして、ドイツの『スポーツオート』誌と英国の『エボマガジン』誌が見守る中、SR8LMは2005年のタイムを7秒短縮する6分48秒のベストラップで周回した。


走行動画がハンパない(゚∀゚;)











とりあえずアクセルの踏みっぷりがおかしい!



次に挙動がおかしい!!

超軽いしダウンフォース効いてそう(゚∀゚;)


てか、200kmオーバーでカウンター当ててるし、ドライバーの頭まぢでおかしい!!!










おかしいおかしい言ってるが、何が一番おかしいかって??











その格好だよ!!

NickyHaydenに憧れて

タイムアタックするのに半袖ですか!?!!!ww