やっぱ
命日なんかより誕生日を覚えてくれてた方が嬉しいよな
オレはアンタの灰をかぶったまま
咳込んでばかりいる
もらったものを返したいと
ずっと思ってる
けど
できそうにもなくて
掴めそうにもなくて
そんな自分にうんざりするよ
意味もなく、ただ生きてるだけって気がするんだ
突然、神様に「はい、カット!」って言われて
自分の人生が終わったとしても
文句も言わずにそれを受け入れる覚悟さえある
この先
このまま生き続けたとしても
オレはアンタのことを
忘れることはないだろう
これからもずっと
生きてるうちに返せなかったら
そっちに行った時に
礼を言いにいくよ
たとえ
アンタが地獄を選んでたとしても
オレはアンタに礼を言いにいくよ
『夢をかなえよう』
もっと速く走ってたら
今頃僕らどこらへんだろう
今の僕にできるコトと
一体どれくらい違うのかな
夢をかなえよう
僕が支えるからさ
疲れたなら 僕の肩で眠りなよ
君がいなきゃダメなんじゃなくて
君がいるからなんでもできるんだ
夢をかなえよう 夢をかなえよう
貴重な一瞬の積み重ねが
今の僕を現してる
後悔しないコトがホントに
一番いいコトなのだろうか
夢をかなえよう
僕が支えるからさ
泣きそうなら 僕の前で泣きなよ
君がいなきゃダメなんじゃなくて
君がいるからなんでもできるんだ
夢をかなえよう 夢をかなえよう
夢をかなえようよ
この曲は「雨の日」の延長線上にできた曲。
だから
血の繋がった兄妹みたいな感覚。
顔が似てても性別が違うような
そんな感じ☆
もっと速く走ってたら
今頃僕らどこらへんだろう
今の僕にできるコトと
一体どれくらい違うのかな
夢をかなえよう
僕が支えるからさ
疲れたなら 僕の肩で眠りなよ
君がいなきゃダメなんじゃなくて
君がいるからなんでもできるんだ
夢をかなえよう 夢をかなえよう
貴重な一瞬の積み重ねが
今の僕を現してる
後悔しないコトがホントに
一番いいコトなのだろうか
夢をかなえよう
僕が支えるからさ
泣きそうなら 僕の前で泣きなよ
君がいなきゃダメなんじゃなくて
君がいるからなんでもできるんだ
夢をかなえよう 夢をかなえよう
夢をかなえようよ
この曲は「雨の日」の延長線上にできた曲。
だから
血の繋がった兄妹みたいな感覚。
顔が似てても性別が違うような
そんな感じ☆
良く言えば充電
悪く言って放置
色々と新しい音を聴くようになって、少しづつ触発されたのか
音楽への衝動が戻りつつある。
あれから
消えてしまったと思ってた感覚。
今では
眠っていたって表現が正しいと思える。
今になってできることだってあるだろうし
過去のものを捨てる必要もない。
全部、自分なんだから。
また、ゼロからじゃなくて1から始めればいい。
今はただ
自分の中にまだ何かあるって感じるコトが…
ただ
嬉しい。
微かに感じる感覚の中
目を閉じて耳を澄ましてみれば
光のカケラが浮び上がって
水面に向かって
僕を導いてくれる
悪く言って放置
色々と新しい音を聴くようになって、少しづつ触発されたのか
音楽への衝動が戻りつつある。
あれから
消えてしまったと思ってた感覚。
今では
眠っていたって表現が正しいと思える。
今になってできることだってあるだろうし
過去のものを捨てる必要もない。
全部、自分なんだから。
また、ゼロからじゃなくて1から始めればいい。
今はただ
自分の中にまだ何かあるって感じるコトが…
ただ
嬉しい。
微かに感じる感覚の中
目を閉じて耳を澄ましてみれば
光のカケラが浮び上がって
水面に向かって
僕を導いてくれる