歓喜の想いを楽しんでください。


味わい分かち合ってください。



でも一つ



歓喜の想いは、長くその場所に留めてはいけないのです。


留めると成長が出来ません。



更にそこから一歩二歩。先に進むことにより、続く者の道標になります。



気負うことなく、その瞬間瞬間の歓喜を味わい、更なる先を目指します。



自分の内に良き光を取り入れ、更に増幅させ放出してください。




時は来ました。




放出した光は、誰でもが受け取ることができます。



良き光を分かち合います。



更なる歓喜を、多くの人と分かち合います。