その本によると
人間の原動力は
愛か怖れ
のどちらかである
行動・感情を突き詰めると
愛からくるものか
怖れからくるものか
どちらかに分かれるというもの
例えば喜怒哀楽の
『喜楽』は愛から
『怒哀』は怖れから
てことは喜怒哀楽とは
2次感情である
その2次感情に覆われた
愛・怖れを見ることで
自分の本当の感情が分かる
逆に2次感情に振り回されると
自分が本当はどうしたいのか
本当はどう思っているのか
自分が見えなくなりがち
だから何が目的なのか
自分にとっての幸せは何か
目的のための目的が
最終目標だと勘違いし
漠然と満たされない
思考は現実化する
自分の『愛』を原動とした
行動・感情を探すことが
幸せのイメージに
つながるのでしょうか
先が見えんのは
可能性がある証拠
と思う
人間の原動力は
愛か怖れ
のどちらかである
行動・感情を突き詰めると
愛からくるものか
怖れからくるものか
どちらかに分かれるというもの
例えば喜怒哀楽の
『喜楽』は愛から
『怒哀』は怖れから
てことは喜怒哀楽とは
2次感情である
その2次感情に覆われた
愛・怖れを見ることで
自分の本当の感情が分かる
逆に2次感情に振り回されると
自分が本当はどうしたいのか
本当はどう思っているのか
自分が見えなくなりがち
だから何が目的なのか
自分にとっての幸せは何か
目的のための目的が
最終目標だと勘違いし
漠然と満たされない
思考は現実化する
自分の『愛』を原動とした
行動・感情を探すことが
幸せのイメージに
つながるのでしょうか
先が見えんのは
可能性がある証拠
と思う

