待ちに待った第1回 | I am that i am

I am that i am

ごくごく普通のなんの能力も無い私が、スピリチュアルの世界に

目覚めたら。。{チャネリング・リーディングのワークショップに通い始めた私の記録}

講師の第一印象は、とてもサバサバしていてちょっと厳しそうガーン
自己紹介の時には「私の事を先生とは呼ばないで下さい、名前でおねがいします。」の一言でちょっと緊張感漂う。
この日の生徒は3人、私が一番こちらの世界の事をわかっていない、興味本意で来た感じだった。
まずはチャネリングとは?…周波数をあわせ、自分以外の存在からメッセージをもらってくる。高次の自分、自分の本質(ハイヤーセルフ)と繋がっていく。自分の意識を広げ、自分の中の神とつながる、という事だそう‥
リーディングとは、自分のまたは他人のオーラやチャクラといったエネルギーを読み取っていく事‥
本来人間はこのようなサイキックな力が備わっている。その力を取り戻す講座なのである。
自分は何者?の問いに答えを出して行くのである。
これを聞いただけで私はもうワクワクでたまらなかったラブラブ!
そして、このワークの基本となる姿勢をレクチャーされる。細かな進行方法があるが、簡単に言うと、瞑想してハイヤーセルフと繋がってメッセージを貰ってくるのだ。

瞑想は瞑想でも、私が以前やっていたマントラ瞑想とは違い、講師の声に誘導されていく瞑想方法であった。ただ、誘導は初回だけであとは自分でやれるようにならないといけない。
やはり誘導されるとものすごく深く入れる。毎回やってほしい~~ショック!そんな甘えは通用しないのである。
続く…