ども、スサノーです。
おっちゃんてね、何を言っても「えぇで〜」しか言わないんだって。
コレがしたいと意図すると、
「えぇで〜、応援するで
」
「おっちゃんに任しときー
」
悩んだり迷ったりしても
「悩みたいんやな、エェで〜
」
「迷いたいんやな、エェで〜
」
ズバリ解決してくれる訳ではない。
ほんで、
「お前さんはホンマに可愛ぇなぁ![]()
」と、いつでもどんな事も全力で肯定してくれる。
モチロン、直感を通した閃きや、キッカケの出来事を起こしてヒントをくれたりはするけど、それを受け取るもスルーするもこちらの自由。
おっちゃんの声は非常に小さく、囁くようなウィスパーボイス。気を付けていないと雑多な日常の騒音に埋もれてしまう。
私があーだこーだと細かい注文をゴチャゴチャ言ってたら、
「よー分からんけど、覚悟が決まったら、またおいでな〜
待ってるで
」以上。
こっちの話、聞きゃーしない(笑)
そして、こちらの意図と覚悟が決まるまでは、一生待っていてくれる(これが愛
)
ごちゃごちゃ言ってる段階というのは、結局まだ肚が決まってないんですよね。
やりたいけど、お金ないし時間ないし、子供がまだ小さいし、親がどーだ、世間体がどーだ、旦那がどーだ、etc…![]()
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意図は、超シンプルです。
文字にすると10〜20字くらいじゃないと、おっちゃんの耳には届かない![]()
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意図については、別でじっくり語りたいネタがあるのでまた今度![]()
意図(方向性)が決まったら、
やりたいことを、とりあえずやってみる。
結果を期待せず、自分がやれるだけの事を、とにかくやる。
正直、自分がやってることに意味なんてあるんだろうか、とか迷うこともあるけどね。
やることやったら、おっちゃんに丸投げ![]()
おっちゃん、頼むー![]()
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それが、人事を尽くして天命を待つということらしい。
(シャチョーからのアドバイスのまま書くw)
おっちゃんのルートは
安全・安心が約束された道![]()
なのだとシャチョーは言う。
だから、丸投げしたらあーだこーだ言わない。
こういう形で欲しいとか、このタイミングで欲しいとか、そこは完全にお任せ。
緩ませる。明け渡す。委ねる。脱力する。
実はこれ、私にはすんごーく難しい![]()
過去に怖い目に遭った事があるマインドはなかなか信じられないんだよな。
おっちゃんにお任せするって、なんか怖い。なんか不安。なんか心配。
何とか自分でコントロールしたいと思ってしまうのだ。
舟を漕ぐオールを手放すなんて
こわい こわい こわい
この先に、どんな大きな岩が待ち構えているのか、滝が待っているのか、分からないじゃないの。
おっちゃんに言ったらさ
「怖い現実をご所望なんやな、えぇで〜
」
「スリル満点コース、行ったるか〜
」
「怖がるお前さんも可愛ぇなぁ
」
こんな調子で、人間界的な思いやりは微塵もないのである(笑)
「おっちゃん、わたし怖い思いも、辛い思いもしたくないのよぉ
」
「だから、安全・安心は保証済みや言うてるやん
」
「オール手放すん
まだ手放せへんのん
」
「言うとくけども、お前さんの欲しいものは川上には無いからな。ぜーんぶ川下にあんねん」
「バンジー飛んだその先にあんねん」
「自分は、どないしたいんやぁ
」
うーん、その道に行きたいけども、まだまだちょっと怖いなぁ。
(だってバンジーの紐も切れちゃうかも知れないし、紐の長さが合ってないかも知れないし…ゴチャゴチャ)
「そうか、そうか。応援しとるから、頑張って舟を漕ぐんやでぇ
」
常に私が決めた意図を、全肯定してくれる。
返事はハイかYESしか無いのだ、ウケるよね![]()
おっちゃんイケズやな。何とかしてよー
って呼びかけるけど
音信不通。音沙汰なし。馬耳東風。
どうしたいのか、答えを出すのは自分。決めるのも自分。
決めたら、応援してほしいと意図してお任せする。
さっきも書いたけど、お任せってのは何も行動せずただ待つという意味ではない。
おっちゃんに任せたら、あとは何か知らんけどうまく行く。どーせ成功しちゃう。一瞬落ちたフリしての右肩上がり![]()
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それを信じて、
安心した気持ちで過ごす。
ご機嫌さんで過ごす。
その上で、
今やりたいことをやる。
閃きという小さな声を聞き逃さない。
身体の快楽・要求に従って動き、欲しいものを自分に与える。
(気分・行動)両方大事です。
そうしていると、ある日突然、山動く。
顕在意識ではオーダーした覚えのない現象が竜巻のように発生し、おっちゃんからのドロップキックかのように行動せざるを得なくなったりね。
(キックされた時はビックリだけど、自分の魂が望む最短ルートだったりするww)
それが、シャチョーの現実に幾度となく起こる様を、まさに身近に見てきた
ドロップキックは、一見すると不幸な出来事(事故や怪我)だったりもするけど、俯瞰で見るとおっちゃんの絶妙な采配だったりする訳です。
その詳しい話もいつか書きたいなぁ![]()
では、またね〜







