巷には色んな歯磨き粉が溢れています。
飲み込んでも大丈夫な食品であること
口内がサッパリするもの
世界遺産登録のオーストラリアシャークベイの海水を二年半天日干ししただけのお塩はガイアの水と同じく代理店販売しています
そして、歯磨き粉に求める優先順位も人それぞれです。
歯を真っ白にしたい人には研磨剤入りが好まれるのでしょうし、健康に気を遣う人には〇〇物質は使っていません!みたいな歯磨き粉が人気です。
世の中にこんなにも歯磨き粉が溢れているのに、私は市販の歯磨き粉は一切使っていません。
私の歯磨き粉はコレ
私が歯磨き粉に求めるものは、
私にとって歯磨き粉は食べても飲み込んでも大丈夫なものであることが一番です。
当たり前ですが、歯磨き粉なので歯を磨いた後は口内がサッパリスッキリしていないと気持ち悪いので、そこも大切です。
3年前まで普通に市販の歯磨き粉を使っていましたが、これに変えてから劇的に口内環境が良くなりました。
市販の歯磨き粉の時は、夜寝る前に歯を磨いた時はサッパリしていても朝起きると口の中がネバついているというのが当たり前でしたが、これに変えてからは朝起きても口内スッキリ!
とにかく気持ちが良いのです
風邪をひいた時やひきそうな時は、歯磨きの後にティートゥリーでうがいをしています
ちょっと話が逸れますが、
歯茎と歯は剥き出しの筋肉と骨だと私は思っています。
剥き出しの筋肉と骨を添加物まみれ泡まみれにして、歯ブラシでゴシゴシ磨くことってどうなのかな?とふと思ったのです。
歯医者さんで歯磨き指導をされると、もっと力を抜いて1本1本を丁寧に磨いてくださいって言われませんか?
確かに、自分の筋肉と骨を磨く行為を歯磨きだと捉えると、そりゃそうだな!と私は納得しました。
なので、歯磨き粉も食べるものの一つとして選んでいます。
あのボトルの中の正体は
モリンガ(フィリピンのタガログ語でマルンガイと言います)と天日塩です。
栄養素満点のモリンガと天日塩をブレンドするのにも理由があります。
カリウムとナトリウムのバランスによって細胞内の浸透圧を一定に保つ働きがあるので、カリウムだけでなくお塩(ナトリウム)もブレンドしています。
細胞内の浸透圧が不安定になると、浮腫や心不全、肺水腫、血圧の上昇などが起きると考えられています。
歯磨きをすることで更に健康アップ
1袋864円(送料別:1袋164円で発送可能)です。

