パラグアイとの対戦でスコア0-0
PK 5-3でパラグアイの勝利・・・。
あせる

力の差はありましたが、チャンスいくつかあった試合でした。

パラグアイもディフェンスが優れたチームなので、日本の攻撃が読まれていたように思います。

後半、選手交代で入った岡崎、玉田をもっと前線で走らせるシーンがなかった。

速いカウンターを狙えばパラグアイディフェンスを崩せたはず。

一対一でボールを奪われるシーンが多々ありましたが、怖がらず行くべき

ボールを奪われたとしても、ファールを貰える可能性が増え、セットプレーから得点を狙えるチャンスが出てくる

ただ、ボールを奪われた時のカウンターは怖い、しかし勝たないと先に進めない決勝トーナメントで何を守る必要があるんだ。

リスクを犯して攻めるべきだった。

後は、攻撃のレパートリーが少ない。
どう守るかは出来ているのに、
どう攻めるかは何故出来ないの?

本田のマークが厳しい事は事実
本田が引きつけたディフェンスの穴に走りこむ選手がいない

パラグアイは綺麗なラインディフェンスをしていました。
ディフェンスラインの裏に飛び出しがあれば、ダイブかわった様な気がする。

最後にPKは運
あのイタリア代表ロベルト・バッジオですら決勝戦でPKを外して負けたんですから、駒野気にすんなよー

あの、絶対外せないプレッシャーのなかでよく頑張ったo(^▽^)o


あくまで、素人の意見なのでゆる~い感じで、見てくださいね。

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