こんにちは
もうじきシルバーウィークですね(o^-')b
みなさん、もう予定は立てられましたか
うちは、シルバーウィークも営業してますp(^-^)q
「トレーニングしとこかな?」「運動しとかなあかんよな?」や
「明日休みやから運動頑張ってみよ」など
そう思われた方、
ぜひ、加圧スタジオSONOBEにお越しください
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いつも御利用いただきありがとうございますp(^-^q)
ただいま研修生がおります。
そこでモデルとして、無料でくびレッチを先着5名様に実施いたします
実施時間 月、火、木、土
朝、10時~12時 夜18時30分~21時30分
土曜日 10時~15時まで
ご協力の方お願いします

歪みのある状態でトレーニングを行っても、関節にダメージを与えたり、筋のバランスの悪い発達を促してしまう可能性があります。
リアライン・トレーニングとは、関節の歪みを的確に修正し、適切な関節を持続させ、パフォーマンス向上や再発予防につなげる新しいトレーニング理論です。
ステップ1
リアライン・・・歪みを修正
↓
ステップ2
スタビライズ・・・筋などの強化
↓
ステップ3
コーディネイト・・・正しい動きの習得
1.リライン
歪みを修正し、理想的な関節のかみ合わせと動きを取り戻すために3つの方法を用います。
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2.スタビライズ
リアラインで獲得した理想的な動きを保つことができるような働きを持つ筋を重点的に強化します。
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3.コーディネイト
全身の運動をコーディネートして、最初にあった歪みが再発しないよう、正しい動作を習得します。
すべてのリアラインが完了し、理想の関節運動を獲得した上で、最大筋力、筋持久力、全身持久力、瞬発力などの体力要素のトレーニングを行います。
全身の関節に歪みが生じる可能性があり、知らず知らずのうちに運動能力は制限されていきます。
ストレッチや筋力強化だけでは問題は解決できず、根本から解決するには、関節をリアラインすることが必要です。
理想的な関節状態ができれば、パフォーマンスの向上や怪我や故障からの回復の改善につながります。
・足のアーチ
扁平足やハイアーチ、外反母趾などはいずれも足の骨の配列の異常、変形が原因です。
完全に修正することはできなくても、歪みが進行するメカニズムを解決しつつ、可動域や足部の安定性を保つことができます。
・足関節
「捻挫グセ」を起こしやすい状態があります。捻挫によって靱帯が伸び、さらに足首を捻りやすくなる状態です。
不安定感、可動域制限、筋力低下など様々な足首の機能低下が生じます。
靱帯は伸びてしまったとしても、骨の噛み合わせを正常に保つことで、少々緩みがあっても問題なくスポーツができるようになります。
・膝関節
知らず知らずのうちに徐々に捻れたり横にずれたりして、噛み合わせの悪い状態になります。
特に女子アスリートは成長期の間に捻れが進み、ジャンプの着地などで膝が内側に入りやすい状態になっていきます。
噛み合わせの悪い状態でのトレーニングは、膝周囲の筋肉は捻れをより頑固にしてしまいがちで、筋力や瞬発力の向上にはつながりません。
まずは、完全な膝のかみ合わせを取り戻すことが大切です。
ポテンシャルを十分発揮する!
リアライントレーニングの導入
・効果を出すため
トレーニング効果の出にくい選手に対して、効率的にトレーニングを進められる
・適切な負荷トレーニングの実施
関節への負担が小さいため、十分な負荷でのトレーニングが可能となる
怪我をした時にも速やかに回復できる
・速やかな回復をサポート
スポーツパフォーマンス上マイナスとなるような好ましくない運動を正常化する
・トレーニング効果の最大化
リアライン・トレーニングとは、「歪みのない関節」を獲得することにフォーカスした
新しいトレーニング理論です。
re (再び) aline (配列する) つまり「関節を理想的な状態に整えること」を意味します。
ベストパフォーマンスを求めるアスリートへ
誰しも少なからず関節の歪みを持っています。歪んだ関節でトレーニングを行なっても、
筋肉が十分に発達しないだけでなく、歪んだ状態をより頑固にしてしまう
危険性もあります。歪みを正す事はパフォーマンス向上に繋がります。
理想の関節運動
ジャンプをする時に膝を真っ直ぐに曲げる動作を習慣づけて、膝に負担の少ない動作を
習得できる
強い筋肉発揮
骨盤を対称にすることで体幹と下半身とをしっかりと連動させた力強い動作ができるようになる
ケガの防止
仮に怪我をしても、関節が素早くスムーズな運動を取り戻し、速やかに回復するようになる
こんにちは(*^▽^*)
今週日曜日にViPRのライセンス習得しました(^∇^)
ViPRとは、ストレングストレーニングと、ファンクショナルトレーニングを融合させたもので、360度自由自在に身体を動かすことができ、正しくViPRトレーニングを実施する事で、機能的な身体をつくることができます。

笑
トレーニング後の鈴木選手

