この前の ギャルファションについての記事からいろいろ考えている
いったい何故、女性はお洒落するのか
いったい誰の気をひきたいのか
日本の場合は男性の気をひくためでは無いような気がする
(一般的は話です。あくまでも)
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もし一人の女性が
誰にも会わない暮らしをしていたら
(たとえば無人島で)
けっして装うことなどないだろう
装うこととは
他人の視線を意識することだ
日本の女性の場合は
他の女性の視線を意識しているような気がする
ファッションにしても
メイクにしても
あのこだわり方
男性にはけっして分からないものではないか
それを評価できるのは女性だけ
そしてお互いに
共感し
競いあう。
男性の視線を着そうのではなく
装い方を
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ブラジルの場合は
(もちろんこっちも一般的に)
ブラジルの女性は男性のために装う
プリミティブな感覚で装う。
だから
圧倒的に
髪が長い人
体を見せる装いかたをする人が多い。
圧倒的な文化の違い。
どちらが良いのか分からないが
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近頃、考えていることは
女性の一生
可愛らしくのがいい時代もあるが
ある程度の年齢になったら
女らしくなるのも自然ではないか
そして
女らしいということは
自分のセックスアリテェイを受け入れ
誇りに感じることではないか
自信をもつこと
大人の女になること
それは
男の目を惹くとか
自分をスタイルを持つとかではなく
もっと奥深いものだ
甘えを断ち
依存心を断つ
本当の大人の女と感じるのは
本当の大人の女と見られるのは
本当の大人の女として受けいられるのには
中から滲みでるものがなければ
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マクシ族のお洒落


