今日はドゥカティ1199パニガーレの勝手に評価、第二弾

見てください
このテールランプ
ドゥカティさんは毎回毎回、個性的かつ機能的、美しいデザインのテールランプを出してきますねー




国産にありがちな、他のモデルと兼用されてあるランプや、そうでなくても似ているランプを付けているバイクが多いのとは違い、他に無い、かぶらないってのはドゥカティならではですね

エアダクトと、テールランプを融合したデザイン
くー




デザイナーさんに弟子入りしたいわ

(笑)
ま、国産は国産の良さがある訳で、そりゃ100も承知ですが・・・・
だってドゥカティ・・作りがいいんだもーん







(笑)
さてお次は、ステムの辺りを見てみますか
コチラは先代1198と変わりまして大胆にステムが肉抜きされてます!
実車はまだ発売もしてませんので見たことも無いですが、画像のみで質感の高さが伝わってきます


イタリア含め、ヨーロッパの方は、物作りをするにあたり、質感、精度などの基準値が桁違いな為普通に作ってもやはり日本車とのレベルの差が見え見えな訳で、
ま、そうは言ってもイタリア人は見えない部分に対しての処理が若干雑に感じますが・・
カウルの裏側なんてかなり適当だし
(笑)
そこら辺もきっちりしれば100点なんですがねー

少し話がそれました!!
画像を見るとフロントサスペンションの頭にコードが付いてます
実はこれは最近ドゥカティの流行り。
我がアテンザにも最近まで付いてましたが、簡単に言えばサスペンションの沈みこみを意図的に変えられる物

これでスポーツしたければ硬めに、のんびり流したい時は柔らかくする事が出来ます!(笑)
ムルティにも付いてましたが、1199の方は車高も変わるのかな




ま、これはオーリンズ装着モデルだから1199のSになると思うけど、値段なんて240万いくんじゃない

って噂も・・・・
奇跡がおきなきゃ死んでも買えませんわ

(笑)
よってもし買えてもスタンダードモデルになるかと。
さてお次は外見ではなく、俺が衝撃を受けた中身の部分を紹介します

コチラを見てください!
コレを見て、ビビっときた方は相当マシンに詳しいベテランやと思いますが、
どういう事かと言いますと、車体フレーム兼、エアボックスを兼ねてる四角いスペースが・・






つまりエアボックスを樹脂パーツで作る必要が無いのですよ



ひゅー







(笑)
よって軽量化に繋がりますね

もー感心としか言えませんわ・・
新しい発想ですよねー
勉強になりましたわ・・
こういった地道な軽量化のすえ、あの1198ですらかなりの軽量車体だったのに1199はそこからマイナス10kgを達成



車体重量、165kg だったかな?
400cc のバイクより軽いです
(笑)
若干おっかない気もしますが、そのモンスターマシンをいかに公道マシンとして調教、乗りやすく仕込んでくるか
ドゥカティさんの腕のみせどころだわ

しかし・・今日世間は休みなんすね・・
知りませんでした
(笑)
でわ今日はこのへんで
Android携帯からの投稿


見てください

このテールランプ
ドゥカティさんは毎回毎回、個性的かつ機能的、美しいデザインのテールランプを出してきますねー





国産にありがちな、他のモデルと兼用されてあるランプや、そうでなくても似ているランプを付けているバイクが多いのとは違い、他に無い、かぶらないってのはドゥカティならではですね


エアダクトと、テールランプを融合したデザイン

くー




デザイナーさんに弟子入りしたいわ


(笑)ま、国産は国産の良さがある訳で、そりゃ100も承知ですが・・・・
だってドゥカティ・・作りがいいんだもーん








(笑)さてお次は、ステムの辺りを見てみますか

コチラは先代1198と変わりまして大胆にステムが肉抜きされてます!
実車はまだ発売もしてませんので見たことも無いですが、画像のみで質感の高さが伝わってきます



イタリア含め、ヨーロッパの方は、物作りをするにあたり、質感、精度などの基準値が桁違いな為普通に作ってもやはり日本車とのレベルの差が見え見えな訳で、
ま、そうは言ってもイタリア人は見えない部分に対しての処理が若干雑に感じますが・・
カウルの裏側なんてかなり適当だし
(笑)そこら辺もきっちりしれば100点なんですがねー


少し話がそれました!!
画像を見るとフロントサスペンションの頭にコードが付いてます

実はこれは最近ドゥカティの流行り。
我がアテンザにも最近まで付いてましたが、簡単に言えばサスペンションの沈みこみを意図的に変えられる物


これでスポーツしたければ硬めに、のんびり流したい時は柔らかくする事が出来ます!(笑)
ムルティにも付いてましたが、1199の方は車高も変わるのかな





ま、これはオーリンズ装着モデルだから1199のSになると思うけど、値段なんて240万いくんじゃない


って噂も・・・・奇跡がおきなきゃ死んでも買えませんわ


(笑)よってもし買えてもスタンダードモデルになるかと。
さてお次は外見ではなく、俺が衝撃を受けた中身の部分を紹介します


コチラを見てください!
コレを見て、ビビっときた方は相当マシンに詳しいベテランやと思いますが、
どういう事かと言いますと、車体フレーム兼、エアボックスを兼ねてる四角いスペースが・・







つまりエアボックスを樹脂パーツで作る必要が無いのですよ




ひゅー








(笑)よって軽量化に繋がりますね


もー感心としか言えませんわ・・
新しい発想ですよねー
勉強になりましたわ・・
こういった地道な軽量化のすえ、あの1198ですらかなりの軽量車体だったのに1199はそこからマイナス10kgを達成




車体重量、165kg だったかな?

400cc のバイクより軽いです
(笑)若干おっかない気もしますが、そのモンスターマシンをいかに公道マシンとして調教、乗りやすく仕込んでくるか

ドゥカティさんの腕のみせどころだわ


しかし・・今日世間は休みなんすね・・
知りませんでした
(笑)でわ今日はこのへんで

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