第七章 食べる
■脳の正しい働きを促すには、毎日の栄養がカギ
■かたまりにして飲み込めない用事に嚥下(えんか:飲み込むこと)を学習させる
■おふくろの味はままの調理できまる
1、うまれた直後の赤ちゃんは吸う名人
→吸てつ反射を利用する
2、「アウン・アウン・ゴックン・アーン」の重要性
→離乳食初期のころから教える噛む動作
3、味覚・嗅覚の発達を促す食べ方
→離乳食の与え方で食べ方に差がでる
4、好き嫌いと偏食を取り除く
→嫌いなものでもたべさせる
5、味覚は舌の場所によって違うことを知る
→甘いものはしたの先に置く
6、三食しっかり食べて、楽しい摂食をする
→脳の発達と健全な肉体を維持するために
7、食わず嫌いをなくす
→離乳食でいろいろな味とにおいになれさす
明日へ続く
