偶然の産物 | 負猫宣言

偶然の産物

仕事場へはエレベーターにのらなければ行けません。結構上の階なんです。その時に電話しながら乗り込んで来た女の子の話。

「だから違うってば」

※※※※※※(電話相手)

「それはだからゆったじゃん!」

※※※※※※

「勘違いだってば」

※※※※※※

「だからそれは・・・」

ポーン、五階(誤解)です(エレベーターの声)





あまりのタイミングの良さに吹いてもうて空気重かった。