拝啓 乳石のうちさま
おつかれさまです。
引き続き、日曜の話など。
大して暑くない会場で
謎の汗をダラダラ垂れ流し続け、
これはマジで倒れるんじゃないかと
生命の危機を本能的に察知したにらえは
「お゙先に゙失礼じま゙ず…」と
会場を後にしたのでした。
…という土曜夕方の後ですが、
ホテルに着くなりベッドに倒れ込み、
昏々と眠り続けたのでした。
DSの充電もせずに。
(※いろんな意味で重症)
翌朝はチェックアウト時刻の
ギリギリアウト気味にホテルを出て、
やはり体調が悪すぎたので
とりあえずバスに乗ろうと思い
鍾乳洞に向かいました。
浜松駅からバスで50分のところにある
鍾乳洞は大変素晴らしかったです。
鍾乳洞の中に大きな滝があったりして、
インディ・ジョーンズ気分になりました。
おっぱいによく似た形から
乳石と名付けられた石があって
(巨匠の手による彫像かというくらい
リアルおっぱいでした。)
5歳くらいの男の子と、その子のお父さんが
大きな声で「おっぱい!おっぱい!」と
はしゃいでいました。
あんな無邪気な親子、憧れますわぁー
(´ω`)
鍾乳洞から駅に戻ってもまだ体調が悪くて
マッサージを受けたり、
本を買ってカフェで休んだりしてました。
旅先で体調を崩すと休める場所がないから
すごく不安になりますね。
まるのうちさんの平和な顔を見たら
とても安心したのですよ。
(。゚ω゚。)
まるのうちさんに買ってもらって
夜のお菓子、鰻パイを久々に食べましたが
おいしいですね。
「夜の」をつけた途端にエロスが漂うのは
もはや国民の一般常識ですが
「夜の」効果で最もエロくなる普通の言葉を
悶々と考えていたら、
ふと「夜の朝青龍」がぽわんと浮かび、
浅はかな自分に猛省しました。
ファン太郎…。
かしこ