5月に従姉が亡くなってから、何となく手相を観てもらいたいと思っていました。
9月17日夜、思わぬところで手相を観てもらったところ「晩年、金運が良いよ!ここ2〜3年良いでしょ!」と言われました。
ここ2〜3年は不安な気持ちや嫌なことを一瞬でも忘れる為に、一心不乱にビーズ織りをして心の平静を保つように努力していました。
ビーズ織りをしていたのが良かったのかな???
手相で思い出したのですが、子供の頃、右首筋に真っ黒なホクロと左掌の親指つけ根に薄茶色のホクロがありました。
首筋のホクロは「衣裳ホクロで着るものに困らない」と周囲の人に言われていたのですが、ある日突然剥がれ落ちてしまいました。
親指のつけ根のホクロは凶暗示があると知り嫌がっていたら、徐々に薄くなり完全になくなりました。
凶暗示のホクロが無くなったのは嬉しいですが、衣裳ホクロが無くなった時は悲しかったです。

