君が 想う そのままのこと
歌う 誰か 見つけても
すぐに恋に落ちてはダメさ
「お仕事でやってるだけかもよ」

林檎もぎれビーム!
林檎もぎれビーム!

だけど 想い とめられぬなら
信じ 叫べ 合言葉
共に 歌え 全て変わるよ
変われ 飛べよ 飛ぶのさ
「変わったアナタを誰に見せたい?」
ないがしろにしてきたやつに!

さあ行こうぜ
絶望のわずかな 「こっちがわへ」
きっとシャングリラだよ
君となら
合言葉 「林檎もぎれビーム!」
でもどこへ行ったとて同じだろうか
「アナタはずっとそこにとどまってるの?」

林檎もぎれビーム!
林檎もぎれビーム!
林檎もぎれビーム!
ユア ライフ チェンジス エブリシング!

君の 孤独 わかってるよな
すごい 話しに 出会っても
すぐに 神と思っちゃダメさ
「マニュアルで嵌めてるだけかもよ
 でもそれでも好きね? 合言葉を言って」

だって 想い 止められぬから
信じ 叫ぶ 合言葉
共に 歌う 全て変わると
変われ 飛べよ 飛ぶのさ
「変わったアナタを誰にみせたい?」
あからさまに見くびったやつ

あいつらにだ!

むこうがわへ
絶望のわずかな 「こっちがわへ」
きっとパラダイスだよ
僕らなら
合言葉 「林檎もぎれビーム!」
でもどこへ行ったとて同じだろうか
「アナタはまだ探してさえないよ」
この絶望の夜は空けるのだろうか
「アナタに一つ教えてあげるわ」
エブリシンガナビーオーライ!
空けぬ夜は無い それが愛の仕事そして
「マニュアルなの」





ざわざわする。
よくわかんないけど、これのせい。



 

調子に乗った。

うーん、乗ってるのかあ。

浮かれたっていうか、なんというか…

気をつけなきゃなあ。

明日はいつも通りがいいな。


明日は、朝一番の講義と

最後の講義を取ってないから、

らくちんな日なのです。


あのね、実はね

きみと、もうひとりいるの

わたしをお日さまみたいって

いってくれたひと。


でも、わかんなくなっちゃった。

わたし、優しくないよ。

優しくしてほしいから優しくしてるんだよ。


ひどいにんげんなんだよ。

だけど、嫌われたくないから

そばにいてほしいひとに

優しくするんだよ。

こころが汚いんだよ。


唇を噛んでみても

涙なんて出なくて

わたし、どこに置いてきたんだろう。


今日は集まりがあったのに

片手に余るくらいのひととしか

お話、してないや。

いつもは片手で数えられちゃうから

なんだかさいきん、夜が寂しいね。


ぜったいなんてないこの世界に、

わたしを信じてくれる人は

何人いるんだろう。


ケーキ、ごめんなさい。

嫌われたかと思った。



 

いっぱいいっぱいたいへんなのに、

それだけで、すごいなあって思うのに

なんだか荷物が増えてたね。


だいじょうぶ、勘違いしないよ。

だけど待ってるよ、

くたくたになったときに

ちゃんと受けとめてあげられるように。


あなたの話を聞いてるときは

ときどき、へんな気分。

だって、こんなに仲良くなるなんて

前は想像もしなかったのに。笑


みんなへこたれちゃって

誰にも迷惑かけたくないときの

最終手段がわたしかな?

休むのがへたくそなあなたの

おふとんになれたらいいな。



おやすみなさい。

優しい夢をみられますように。





相槌ばっかりだったけど

ちゃんと一生懸命聞いてるの。

今日の声ね、小さくて

聞くのたいへんだったんだから!笑



 


すごく、びっくりしちゃいました。
あんなに一生けんめい
考えてくれてるなんて、
思ってもなかったの。

あしあとをつけるのは、
わたしの自己満足でした。
気付いてくれたらいいなって
そのくらいの気持ちで。
でも、きみはちゃんと
知っててくれたんだね。

かなしいときも、辛いときも
周りが見えなくなるのは
わたしも同じなんです。
だから、ごめんなさい、なんて
言わないで。

頼ってばかりに思えたんです。
いつだって、わたしが手を伸ばして
掴んでもらってばっかり。

わたしは、ちゃんと
きみのちからになれてるのかな。


ブログ、すごくすごく嬉しかった。
あのね、最近は遠くにいるようで
さみしかった、の。


わたし、あなたを甘やかすの、
だいすきです。笑
だからもっと、甘えてね。
わたしも甘えちゃおうかなあ。

わたしの手、離さないでね。
わたしもぜったい、
離してあげないんだから!笑




 

 

ブログのカテゴリー

変えようかなあ。

なんだかね、かわいいのがいいな。

そんなきぶん。


きみのおかげだね。



ごはん食べてきます。

食べたら、おへんじするよ。


じつはもう書いてあるの。笑

だから、もうすこし、待っててね!



いってきまーすっ