知らずに口ずさんでいたあの歌は
そういえば君がすきな歌で

消えない想いの名なんて
忘れてしまったふりをして
今日もいきてる。

もてあました涙を
夜の闇に隠して
零れそうなことばを
ため息で潰して

ねえ、君を忘れたいよ。



恋の詩ばっかりできるのは
なんででしょう。

心の底から
誰かを好きになってみたい
ものです。


 
 
びっくりするくらい
毎日ミスがあります。

話を聞いてない子、とか
レッテル貼られないように
頑張らなくちゃ。


注意ばっかり受けてるときは
耐えられるのに、
そのあと優しく
フォローしてもらったら
すぐ涙が出るの。

感激しちゃうから
フォローしないで、なんて。



絵本の読み方に注意がなかった!
えへ、嬉しいなあ。

明日もがんばります。
週末、早いのか遅いのか。


 
前記事のタイトルは、
パフュームさんの歌詞です。
レーザービームがすきで。



いつも思うの。
どうして器用に生きられないのかな。

反射的に笑うけど
臨機応変にできないし
だいじなときに限って
あたまの回転が遅くて。

いつも後からはっとして、
後悔ばかり。うじうじ。


だめな子ね、って思われようとも
いちばんそれを感じているのは
わたし自身なんだよ。

わかってるんだよ。



抱きしめて欲しくて。
でも、誰でもいいわけじゃない。



 
きみが誰かと
しあわせそうに笑ってる、

そんな想像をしては
胸がきゅっ、とする。

じこちゅー、ね。



実習2日目、でした。
幼稚園はきちんとしなくちゃで
たいへんだ。

がんばっていれば
いつの間にか終わると信じて。

保育園の元気さが
わたしは好きだなあ。



やること、いっぱい。
感情は一先ず置いておいて。


 
きみになら言えるだろうか。

わたしの醜いところ
誰かをずっと愛せないこと
嫌いなわたし自身のこと

知ってほしい、だけど
知られたくない。



他人の寂しいあぴーるに
うんざりするのに
自分だって同じことしそうで

ばかばか、やっぱりきらい。


きっとどこかで
女の子扱いしてほしがってる。
だけど素直に女の子になれるなら
苦労なんかしないもの。