暇や〜。 という事で、リナと話します。

「リナー。暇だよー」
「佐久市にいく準備はしたんですか?」
「したした。完璧」
「なら、小説書いていたらどうです?」
「あー。この間新しき作った小説ね。」
「そうです。」
「でもさ、あれねー。なかなかネタがないんだよねー。」
「考えてください。」
「えー。」
「えーじゃありません。それか勉強しましょう。」
「よっしゃ、小説書くか」
「まったく…」
「ふふん」

はい。ということで、小説書いてきます
男主が主人公です。
ではまた