回るんシステム搭載の大海物語3は、とにかくスピードがあるので稼働時間の限られているサラリーマンにとってはありがたい機種です。
仕事帰りの2~3時間でも通常を結構回せるので、もっと効率良く回せる方法はないかと試行錯誤しています。
通常時のスルー保留さえ途切れなければ、電チューが約30秒に1回開きます。
打ちっぱなしだと1分間に玉が100個打ち出されますので、1,000円分の250個を打ちっぱなしにしていると2.5分間で5回開くことになります。
これにヘソ等の賞球が約70個あるとして、1,000円あたりで約6回開くと仮定することができます。
電チュー1回の開放で1個拾うとしたら、1,000円あたりでサポ保留が6個。
ヘソで20回るとしたら、サポ込みで26回転。
電チュー1回あたりに1.5個拾うようなら、1,000円あたりでサポ保留が9個になり、ヘソで20回るならサポ込で29回転になる計算です。
サポ保留個数を増やそうと通常時から止め打ちすることが考えられますが、最大の魅力である時間効率が落ちてしまうので、結局はヘソでもっと回る台を探す方が現実的な感じがしています。
さて、稼働についてですが、
海は今までの結果からは深海のイメージがあるのですが、この大海3は思いのほか大当りが順調に取れていて、
スペシャル魚群!
収支は実に好調!
11月total
+178.400 23.5h
今月は稼働時間も伸びてきているので、この調子で頑張っていきます。

