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東京の起業家渋谷幸一のブログ

経営コンサルタントで起業家の私渋谷幸一が、商売や事業経営に対する思い、これからの商売をいちから創造していきます。

みなさま、新年あけましておめでとうございます。

本年も、当ブログをよろしくお願いいたします。

さて、今年こそはよい年にしたいですよね?

景気もよくなればと思っておりますが、

さて、僕の知っているお店でこういうお店があります。

それは、都内某所にあるディスカウントスーパーなんですが、

営業時間は、平日の午後16時から20時までで、

日曜、祭日はお休みというお店です。

おもに、食品と雑貨を扱っています。

食品自体ものすごく安くて、

毎日でも買いに行きたいくらい安いのです。

そのお店は、年配の夫婦が経営しています。

こんなにいいお店なのに、なぜ営業時間が短いのでしょうか?

不思議ですよね。

僕だったら、こういうお店は

24時間営業にします。

そして、広く世間にアピールします。

どうでしょうか?

みなさんは、どう思いますか?

僕は、もっと長い時間お店を開けてもらいたいと思いました。

それでは、また。

今日は、ラジコを聞きながらこのブログを書いております。

さて、今日は元気のある会社、元気のない会社ということで

少々お話いたします。

元気のある会社は、はっきり言って勢いが違います。

次の四つのことに気をつけてみましょう。

まず、一つ目は、苦労は買ってでもしろということです。

人間、長いこと生きているといろいろな障害に直面します。

そうした障害は、自分にとっても試練でもあるのです。

自分にとっての試練は、進んで乗り越えましょう。

次に、二番目ですが

出会いを大切にする

ということです。

良い人というのは、まず目の輝きが抜群に違います。

会社側もそういった人材を採用すべきです。

三番目にクロージングをあえてかけなくても、自然と商品は売れていく

ということです。

よくいるのが、あなたはうちの商品を購入しなかったので二度と来るな!

とか言っているセールスマンとたまに出会います。

これは、大きな間違いの一つです。

自分の顔をお客様に売るのはただなので、どんなお客様でも積極的に取り組みましょう。

たとえ、その場で契約がもらえなかったとしても、いい印象で接していれば、いざという時、お客様があなたを指名して契約が締結することがあります。

お客様のほうからセールスマンを指名してものが売れる状態、これが一番ベストですよね。

お客様に顔を売るということは、たくさんの人と面会するということです。

特に、お金の持っていないお客様を大切にすること。しいては、そのお客様から注文が入り、好評ならさらに見込み客を紹介してもらえる。

そういう人脈を持っているかも知れません。

最後に、四番目ですが実はこれが非常に重要でして。

お客様の話を素直に聞くということです。

たとえ、自分がその情報を事前に知っていたとしても、お客様の言うことに耳を貸してみましょう。

きっと、自分にとって勉強になるはずです。

いかがですか?

この四つを覚えていれば立派に独立することができます。

それでは、また。


僕は、結構本を読むのが好きで、よく本屋さんに立ち寄ります。

そして、自分が読みたい本があると即注文します。

と、そこまではいいのですが、

ときどき、変な本屋さんがいます。

たとえば、僕が本を注文したとします。

僕の注文した本は、ある人が書いた本の第1巻目です。

それを、たとえば8巻まで全部間違って注文する店員さん。

これは、まずいです。

次回が行きたくなくなります。

商売熱心なのは、おおいに結構ですが、

こんなことを平気な顔をしてやられたんじゃ、

正直、いやになります。

あなたの周りにも、そういう人いませんか?

きっと、いるはずです。

そういう考えは、改めましょう。

さて、僕が読みたい本は、

池上彰氏が書いた、

伝える力

という本です。

PHP研究所から800円で出ています。

みなさんも、読んでみましょう。

あと、ラジオも壊れたので買わないといけませんね。

余計な出費がかかるんですよ。12月は。

あと、カツカレーも食べたいし。

まあ、内輪の話はここまでとして、

本題に戻ります。

先ほど、本屋さんの例が出てきましたが、

地元の本屋さんでいい人もたくさんいるはずです。

アマゾンとかもありますが。

僕は、基本的には、アマゾンではなく

地元の本屋さんから購入しています。

だから、本屋さんも

僕のことは、顔なじみです。

僕は、本を注文する際には、

その本屋に出向くか、電話にて注文します。

街の本屋さんも、注文はEメールでできるようになれば、

もっと注文がくるのではないでしょうか?

もっとも、これをやるには、

専門に、これを運営していく人が必要ですが。

注文がたくさん来ると思いますよ。

ぜひ、採用してみてください。

独自スタイルの開拓です。

これは、やったほうがいいですよ。

僕は、チャーハンとカレーうどんをさっき食べておなかがいっぱいですが、

僕のやろうとしているフード業界は、

まだまだスキマ産業が通用します。

まだ、あるはずです。

みなさんも、探してみましょう。

あと、商売は

高級感

ということを忘れずにしないといけません。

できるだけでいいので、

少しずつやってみましょう。

今年も、ブックオフに通いますか?

僕は、来年からお金を貯めることにしました。

新しい事業を始めるからです。

成功を誓って、目標を立てました。

まずは、年商2億。

そして、社員の積極雇用。

この二つです。

社会に貢献していくことも、大事です。

必ず成功させたいと思います。

どんな事業をやるかは、そのうち明らかにしていきます。

人生は、60歳から

と言っていた人がいます。

60歳だって、遅くはないと思います。

用は、やる気の問題です。

やるか、やらないか?

これで、人生は決まるのです。

人生は、一回しかありません。

やらなくて後悔するよりも、

少しでもやって、

たとえ、失敗してもいいじゃありませんか?

やりましょうよ!

僕は、そう言いたいですね。

次回は、

元気のある会社、元気のない会社

について、話していこうと思います。

それでは、また。



一言で言って、商売人はいろいろいます。

商売に前向きな人。

自分の我を通す人。

人のご機嫌をとる人。

まあ、商売人といってもさまざまです。

僕は、いろんなコンビニに買い物に行った話をします。

ある日、セブンなんとかとかいうコンビニに行ったときのことです。

僕が、店に入ったら、若い男のアルバイト店員でしょうか?

僕が店に入ったら、かない怖い顔をして僕をにらみつけていました。

あれは、何なんでしょうか?

同じく、若い女の店員が、ぶつぶつさっきのアルバイト店員と話をしています。

僕のことでも噂しているのでしょうか?

しかし、あの男性店員には頭に来ます。

いらっしゃいませのあいさつすらありません。

いったい、この人は、商品を売る気があるのでしょうか?

非常に、疑問です。

しょうがないので、僕はその店を後にしました。

後は、外車を売っているディーラーに行きました。

日ごろは、外車を販売しているだけあって、

いろんなお客様が来店されるのでしょう。

かなり、強気な口調で接客されることがあります。

僕は、その店員に言ってやりました。

すると、その店員は、言葉を返してきました。

謝りもせずに。

まるで、人ごとのように言うのです。

これには、僕もお手上げです。

まあ、その人の人生だから、この先何があろうと僕は知りませんが。
                                                          お客様に、生意気な口をきくとかえって嫌われます。

みなさんも、注意しましょう。

ここでは、お客様を立てるということをまったくしていませんね。

商売というものは、自分から話すのはなくて、絶えずお客様の話を聞いてあげないと、本当にいい情報が得られないんですね。

自分で話すことも、もちろん大事ですよ。

大事ですけど、お客様の言うことに耳を傾ける。

これが、立派な商売人なのです。

とにかく、コンビニ業界というのは、お客様の言うことを聞かない。

同じコンビニのファミリーなんとかというところもそうです。

ある事件があって、そのファミリーなんとかのお客様相談室に電話したんですよ。

そうしたら、向こうは、ひどく慌てていて、かなり動揺していましたね。

お客様の言うことにいちいち反論していたら、身が持ちません。

対処できることは、対処するようにしましょう。

くれぐれも言っておきますが、

お客様に恥をかかせてはいけないのです。

自分たちで解決することによって、

立派な商売人になるのです。

理解してください。

それでは、また。