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動物愛護法改正を求めるデモを開催します。
ぜひ、ご参加下さい。

$本日も・・・aki日和♪




9月2日(日)14:00~(変更あり※詳細は8月24日過ぎ)

場所:代々木公園 ケヤキ並木(NHK正面玄関の隣)

$本日も・・・aki日和♪

2011年のデモの様子です。



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$本日も・・・aki日和♪


$本日も・・・aki日和♪

【動物愛護法・実験動物の法改正の国民運動のお願い】
PDFはこちらからダウンロードできます。

主催:THEペット法塾
共催:全国動物ネットワーク、日本動物虐待防止協会、栄町猫対策委員会、犬猫救済の輪、動物実験の法制度改善を求めるネットワーク、動物愛護支援の会(マルコ・ブルーノ)、NPO法人アニマルレフュージ関西(エリザベス・オリバー)その他

「動物愛護法・実験動物の法改正を求める申入書」への署名を集めることによる「動物愛護法・実験動物の法改正」の国民運動を進めたいと思います。
何卒ご協力をお願い申し上げます。

*** 以下、主催者のTHEペット法塾様、弁護士植田勝博先生のご案内文転載 ***

2012年が、動物愛護法の5年毎の見直しの年であり、2012年(平成24年)5月31日、民主党動物愛護対策ワーキングチ一ムは、法改正項目にあった実験動物の項目を、改正項目から除くとの方針が示されました。 

動物愛護法35条の行政の引取殺処分を無くすための法改正などを含めて、この申入は動物愛護法改正のために、市民1人1人が国会議員や行政、企業、大学、その他関連機関へ訴えて、世論を国政に向けるものです。 

今国会の短い会期の中で、国民の皆様の一致団結をした早急な動物愛護法改正活動が必要です。 

申入先のリストをセットでご案内致しますが、本件に関してのお問い合わせは070-6634-6939 までお願い致します。 

実験動物は動物愛護法41条で規定されながら、自主管理の下、闇の中に置かれており、感情や痛みもある動物の命が浪費され、あるいは動物に不相当な苦痛を与える状況が認められ、人倫及び動物愛護法からも許されないところであり、過去2回にわたり立法が見送られてきた経緯があります。

一人でも多くの人達への配信と申入をしていただくよう、他の皆様へも早急にご伝達いただき、特に業界団体や、行政、議員の皆様にされることが重要と思います。 

この活動は、主権者側から、申入先の機関へアンケートを出し、回答結果を広報し、さらに、勉強会、国会議員、各政党への申し入れなどの活動を進めていきたいと思います。 

今国会の1ヶ月余の最後の活動であり、これをまた、5年後の見直しに託することはできないところであり、皆様一人でも多くの方に呼びかけてご意見を国会や改正に反対する機関などに届けるご尽力が必要です。 宜しくお願い申し上げます






ゼロベースからの対話・意見交流会
~関係者から実験動物/動物実験の“今”を聞き、法制度のあり方を考える~

■集会趣旨
 現在、国会で動物愛護管理法の見直し・
改正作業が進んでいますが、このうち動物実験の実態把握、
実験動物福祉については、複数の実験関連団体の反対等により、
与党案から全て削除されるという事態が発生しています。

 動物を科学研究 のために犠牲にする動物実験の是非については、
古くから論争がありますが、動物実験/実験動物の法的管理の
あり方について、関係者を交えての意見交流はあまり行われていません。
 
私たちはまずゼロベースの立場から、動物実験の現場を知り、
基礎知識を共有するとともに、実験動物福祉・
動物実験の倫理を関係者とともに考え、
法的管理のあり方を探るためにこの集会を企画しました。

■日時:8/5(日)13:15-16:45(開場13:00)
■場所:浜町区民館7号室(都営地下鉄新宿線浜町駅下車 徒歩5分)
■定員:100名(事前予約、整理番号発行)
①氏名、②住所、③(あれば)所属団体、④連絡のつく電話番号を明記の上、メール
(fwin5675@nifty.com)又はfax(029-851-5586)にてお申し込み下さい。
■資料代他(会場費・演者交通費):1000円
■主催:ゼロベースからの対話・意見交流会 実行委員会

 スタッフ:
藤村晃子(日本動物虐待防止協会)、
藤沢顕卯(動物実験の法制度改善を求めるネットワーク)、
高木めぐみ(いのちを考える会)、
七園菜生(絵本作家)、
安田園子(やさしさに手をつなごう会)、
庄司由美(いのちを考える会)、
川井登志子(猫と友達 地域猫)、
栗田智恵子(いのちのネットワーク江東)、
石川じゅね(子ども達を見守る会)、
大富直輝(司法書士)、
斎藤理(地域猫ボランティア)、
宮本充(自治会地域猫ボランティア)、
小林美貴子(地球防衛軍 動物救援隊 コスモス)、
鶴田真子美(動物愛護を考える茨城県民ネットワーク) 

■プログラム
1.講演の部 
・大上泰弘氏(生物医学研究者、「動物実験の生命倫理」著者)
動物実験の規則に求められる3つの配慮~科学的配慮、倫理的配慮、社会的配慮~に
ついて

・北徳氏(倉敷芸術科学大学・非常勤講師、「動物実験は悪魔の所業か?」著者)
実験動物福祉と社会的信頼を得るために必要な法制度について

・末田輝子氏(動物実験施設・実験動物技術者)
動物実験の現場から ~実験動物管理の実際と看護的飼育管理の必要性について~

・藤沢顕卯(動物実験の法制度改善を求めるネットワーク・代表世話人) 
動物愛護法と実験動物/動物実験 これまでの法改正経緯と市民団体の提案解説 

2.ディスカッションの部
パネリスト:大上泰弘氏、北徳氏、末田輝子氏 司会:藤沢顕卯

3.会場からの質疑応答

以上
どうぞよろしくお願いいたします。
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横浜でアニマルポリスの上映会を開催します。
横浜ハウススクエア 横浜都筑区
〒224-0001 神奈川県横浜市都筑区中川1-4-1 
TEL:045-912-4110 FAX:045-912-4711

交通のご案内
・ (徒歩) 横浜市営地下鉄中川駅から2分
・ (車) 第三京浜「都筑インター」から約10分、
東名高速「川崎インター」 
「横浜青葉インター」からそれぞれ約10分

7月22日(日)13:00頃から
日本動物虐待防止協会 アニマルポリス上映会

$日本動物虐待防止協会のブログ