5年ぶりくらいでしょうか。
ブログ放置していましたが、最近暇なので復活しようと思います。
私が大学院を選んだ理由ですね。
5年越しの答え↓
ぶっちゃけまた直感でしょうか。
「また」というのは、養成講座選びの時と同じこと言っているんですよね。
過去記事見たら、フィーリングとか言ってるし。
もちろん、調べまくった上で決めてますよ。
最初にその大学院の存在を知ったのは、日本語学校で働いていた時。
「日本語教育専攻が設置されるらしいよー」
と、副校長から聞いたのが初めて。その時は「ふーん、そうなんだ」と聞き流しつつ気になっていたんです。
そして、進学を考えた時点でその名前を思い出して、調べてみると、
①なんとか通学できる範囲
②1年制。短期間で修了できる
③私が研究したい分野(作文)もOKっぽい
…ってことがわかりまして。
さらに、職場の先輩がそこの学部生で、試しに話してみたら、
「その先生、私のゼミの先生だよ!連絡してみようか?」
と、話がトントン拍子に進んだわけです。
結局、地方住まいの私には通学の制約があって、選択肢が限られていたのが大きかったですが、今思うと全てひっくるめて、
運命
なんじゃないかなって…なに言ってるんだ自分!はずかしー。でも、縁を感じたのは本当です。
こんな感じで、研究室訪問につながります。
