マヤ暦 黄色い水晶の種の年 8月8日の満月は水瓶座 |  Nipotowe(ニポトウェ)アートセラピー

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日光からこんにちわ

 
7月26日からマヤ暦の
黄色い水晶の種の年がはじまりました。
 
一人ひとりが思い描いた夢やヴィジョン、
願望の種蒔きをする好機の年がはじまりました。
 
そして、8月8日 3時11分 には水瓶座の満月を迎えます。
 
水瓶座の満月は、
「いかに自分独自の才能を発掘するか」
「血族から受け継いだ個性は何か」などがテーマ。
そこを掘り下げると、金銭的な報酬や
才能に見合った仕事などが与えられそうな暗示ありらしい。
 
今年もマヤ暦の紐解き 
一十永光(イトウエイコウ)さんに会って
中3で、これからの生き方に悩む息子がセッションを受けました。
 
自分がどんな資質の人間か
そんな使命があるのかなどを
確認をできたようです(^^)
 
私は今回セッションは受けてませんが、伊藤さんと話すと、
「あ、これでいいんだ」と、軸を思い出します。
 
が、一般社会に戻ると
それでも最近、ぶれてます(^^;)
 
インラケチ一十永光(Eiko Ito)氏は、
アメリカで宇宙事業の仕事をしている間、
魂の導きで、マヤと出会い、
グアマテラにいる「マヤの叡智」を
受け継ぐシャーマンから
7年をかけて直接伝授を受けた方。
 
イトウさんも著の
マヤ暦手帳、今年も買いました。
ちょっと難しいマヤ暦・・・
 
使いこなせるようになりたいなぁ。
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「 数十年前からマヤ文明を研究し、
この文明は余りにも高度な科学、天文学、
 高等数学や謎に満ちた神殿都市などに深く興味を持つ、
マヤの叡智を知ることで、
自分にとっての求める人生がどのようなもので
あるかを 知るための鍵が
このツオルキン(神聖暦)の中に
秘められていることを発見します。
 
 「十三の月の暦」を知る事で、
自分にとっての人生がどんなものであるか?
 と言うことをこのマヤの叡智を通して
自分で気づき、感じ、そして決めていける様に
になると言う事に大きな意味があります。・・・ 運命に翻弄されることなく!」
(本人ブログより抜粋)
 
どうぞ、よい満月を~

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