「食べない」健康法 (PHP文庫)/石原 結實
¥500
Amazon.co.jp


食べすぎは免疫力を低下させる


空腹のときは血液中の栄養状態も低下するので


白血球も十分に栄養をとれず空腹になるので


ばい菌やがん細胞を貧食 処理する能力が高まる


つまり 免疫力は増強する


つまりがんになりにくい



かぜを引いたり病気になると


食欲がなくなるのは血液中の白血球の能力を高めるために


本来人間がもっている防衛機能なわけです



だからがんや病気になりたくなかったら


白血球の能力を高めたかったら


人間本来の能力を発揮したかったら


腹六分目


常に空腹で



これであなたも長生きができる


今抱えてる病気から開放される



永遠の命


これは人間の夢だけど


病気で本来の寿命を縮めるのは避けたい


てな本です