笹本稜平さんの素行調査官2「白日夢」を読んだ
この本400ページあってさらに文字が小さく
読んでも読んでも進まず通勤中だけで4日もかかった
やはり警察小説はおもしろい
というより笹本さんの小説は「未踏峰」「挑発」と読んできたが
いづれも自分にあっていて没頭できる
警察内部の監察という警察の不正を摘発する方々の
ご活躍の物語
ちゃんと不正が暴かれて痛快
この手の小説で正義が勝て なかったら
ほんと日本に将来はないような気がする
笹本稜平さんの素行調査官2「白日夢」を読んだ
この本400ページあってさらに文字が小さく
読んでも読んでも進まず通勤中だけで4日もかかった
やはり警察小説はおもしろい
というより笹本さんの小説は「未踏峰」「挑発」と読んできたが
いづれも自分にあっていて没頭できる
警察内部の監察という警察の不正を摘発する方々の
ご活躍の物語
ちゃんと不正が暴かれて痛快
この手の小説で正義が勝て なかったら
ほんと日本に将来はないような気がする